カンチャナブリ旅行記 - 第二次世界大戦の足跡(1)

1 / 9 ページ

タイ王国のカンチャナブリ県に行ってきました。クウェー川に架かる橋(クウェー川鉄橋、旧名:メクロン河永久橋)は、映画「戦場にかける橋」(Bridge over the river Kwai)で有名な場所です。





カンチャナブリに行く前日、バンコク都(タイ王国)の隣のナコーンパトムのプッタモントンとマヒドール大学を探索し、そのついでに、SALAYA駅からバンコク都のトンブリ―地区に降り立った、と言うので、トンブリ―駅でカンチャナブリ方向行きを発見し、「お、面白そうだから行ってみるか!」と、軽い気持ちで考えたのがきっかけです。つまり、予定した旅では無かった、のですが。




<プッタモントン>


2016-01-08-15-33-05


<プッタモントン>


2016-01-08-15-50-28


<Mahidol大学ナコーンパトム校>


2016-01-08-18-31-59


<SALAYA駅(ナコーンパトム)>


2016-01-08-18-42-24


<SALAYA駅からThonburi駅> - たったの4バーツ!(13円)


2016-01-08-18-45-35









さて、安いバックパッカー用ドミトリで試験的に一泊し、1月9日、トンブリ―駅(バンコク都トンブリ地区:現王朝のバンコク王朝の前はトンブリ王朝)からカンチャナブリ県サイヨーク郡のナムトックサイヨーク駅へと向かいます。カンチャナブリ駅からナムトックサイヨーク駅までは、一律100バーツで、この区間を挟む料金は全て100バーツ(330円)。




<Thonburi - Nam Tok>

みんなの読んで良かった!