第106章*:..。♥(ˇ◡ˇღ)♪ウンザリするような状況の中に今いても流れを変える方法ってあるの?

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It♡頑な以上頑固未満な人が悩む「生きにくさ」は『感情』解決日喜
今回の投票結果で
何も考えず良くわからずキャメロン首相が嫌いだから 「離脱」に投票したけれど
その後を見て後悔している
これは今たまたまテレビで言っていたことですが
決して「他人ゴト」ではなく
「感情」が原因で
まず人間関係、そして人間関係からつながるその後の「出来事」を
大失敗、大失態する
もう少し冷静になり感情的にならなかったら・・・後の祭り
英国人に限らず 私も含めて 人生で今も昔も
「感情」で動き 結果として失敗した ことは
「因果」であり そうしたからそう結果ということ
キャメロン首相とて 自分の人気が欲しくて感情で国民投票するといい
「なんでそもそもそも国民投票」にしたか・・
理屈、理論、論理がダメだから最後は「感情」
それもよくあることです。
感情には主に  「欲深さ」や「怒り」や「妬み」が負の感情の代表選手の ように・・・こういう感情をいきなりぶつけられた相手は
そりぁ・・・相手もいい感情ではなく
間違っても今より「善い結果」にはならない・・・
感情的になりやすい人というのは生まれ持った素性と性格タイプで わかり なおかつ「どういう感情」に自分は最も反応しやすいか わかる と
その反応しやすい感情を知り「気をつける」だけで
コトの行動と結果が変わるからこそ
「感情」のコントロールが人生を変えるということ
今回の英国も結果的にはお国事情があったとしても
「我欲」という感情がのなせるわざ
離脱の代表 英国前市長はそもそも時期首相を狙っていると トランプ氏と似ていると・・・
投票のずうっと前にも「シナリオ」的な話で
以前にこの人物危険と読みましたが・・・
結果いかんによっては・・・米英のトップが変わり
もっと大きな世界経済大打撃に波及するのでは・・・

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