第122章*:..。♥(ˇ◡ˇღ)♪ウンザリするような状況の中に今いても流れを変える方法ってあるの?

今 知人がご主人のことで 悩んでいるのを聞いていて
感情ではなく感覚を取り戻す

感情が深い性格タイプなので 感情を殺したり、封印すると ストレスでお酒や買い物に走る

であるなら…自分の感覚を ニュートラルにする

相手を変えようとするから こじれるのであり 相手は変わらない

自分の感情をぶつけても 思い通りにならなければ 自分が感情で潰れていくだけ

人はこのようなどうにもならないことを 続けてしまい 自爆し、不快な感情でいっぱいになる

相手でなく自分の感覚で どうしたいか考える

他人は自分の思い通りにならない

だから、自分の感情で正論やべき論を 語ったところで問題解決には ならない

自分の感覚を大切に 感覚に忠実になる

自分がどうしたいのかは 相手には関係なく 自分の感覚が決めること

性格タイプが6つあり 感情で判断し動くタイプと 自分の感覚だけで動くタイプがあり

ある意味、自分の感覚だけで動くタイプ の方が生きやすい

自分の感覚だけで動くタイプは 相手はどうでもいいもの

これは感情で動く性格タイプには 理解できませんが

そういうもので 持って生まれた素性

一生変わらないのです

恋話は特にこのことが 理解しにくいメカニズムで

自分と相手がどんな性格タイプか しるだけで 納得感が違う

知人から話し聞いていて なるほど…ご主人とは 一生噛み合わないから

自分の感情てなく自分の感覚に 意識を集中すること

著者のあっきー あっき~さんにメッセージを送る

メッセージを送る

著者の方だけが読めます

みんなの読んで良かった!

STORYS.JPは、人生のヒントが得られる ライフストーリー共有プラットホームです。