第123章*:..。♥(ˇ◡ˇღ)♪ウンザリするような状況の中に今いても流れを変える方法ってあるの?

現在は『相談難民』時代

『相談難民』時代…について

 例えば「税理士さん」探し

 そもそも「会計士さん」と「税理士さん」の違いについても

 私もよくわかっていませんでした。

 会計士さんは税理士業務を兼務できるぐらいしか

 が、相続税になると「会計士さん」では「税金」の専門でないので

 「税理士さん」に依頼することになるけれど

 相続の中味が事業なのかサラリーマンのか不動産経営なのか

 資産の評価のプロ つまり「資産税」の専門家でないと

 「評価」を間違えられることが多々あり
 
 所得税専門の税理士さんに依頼しても「事務レベル」

 というように

 「税理士さん」に自分は何を依頼するのか

 まず「分解」 税理士さんなのか会計士さんなのか

 そして 何の税なのか「分類」する

 その上で 税理士さんにも格付けや評判ややれること

 つまり武道でいうところの「帯」の色があるので

 「黒帯」の人と「白帯」の人では

 報酬も違うけれど、「結果」「成果」も待った違ってくるということ

 サムライ行業の 弁護士さん 司法書士さん 不動産鑑定士さん

 はじめ 保険業 FP 資格業ではなくないけれど「証券マン」もそうで

 
 「どの人に依頼する」と考えた段階で「どうして良いか」わからず

 「相談難民」に・・・

 紹介、ネットで探す、セミナーを聴いて探す

 書籍から 口コミから

 最近 私が気づいたこと

 「紹介」は気をつけないとです。

 「紹介」してくれる人の話は鵜呑みせしてはならないということ

 当然「自分が良かったから」起きるのが紹介ですが
 
 親しい人の場合・・・もし 思った成果が得られなかった

 相性が合わなかった 

 様々な理由で 自分の思うところとズレでいること

 多々あります。

 その人の依頼内容が「ピンポイント」や強みの部分でも

 自分の依頼内容が「ど真ん中」とは限りません

 紹介だからと安易に依頼をする前に 

 そのあたりのコミュニケーションをきちんと確認してやりとりし

 断わるの悪いと思わず 依頼する前なら「断る」選択もある

 私も実は昨晩 紹介を一つ断わりました。

 友人の顔を依頼してから潰す前に 依頼しない ことも

 「有」ということ

 断わる理由など 正直にでも 傷つけたくないと

 オブラートに包んでも 何でもいい 

 とにくか「きちんとお断りする」


 なぁなぁ、うやむやは先方も困るということ

 「相談難民」時代と言っても

  相談に載る側はごまんといます。迷うほど

 しかし その「選択眼」がないと・・・
 

 相談する相手を違えると、問題解決のために依頼たのに

 より問題が複雑化したりや

 トラブルが増えてしまったり

 状況が悪化してしまったり

 で本末転倒に・・・

 より迷子になり、難民になり、遭難してしまうことのないように

 するには・・・


 

 

 
 

 

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