【成功者の共通点】あなたはできる、できる、できる、できないはずがない。生まれた時はみんな一緒なんだから。

【違い】

失敗と経験をたくさんしてきて感じること。

この人、だめだなー!とかこの人やる気に満ち溢れていいじゃん!とかは多少はあるけど、どうしたらみんなが上手くいって喜ぶ確率を上げられるんだろうと考えています。

だめなヤツをいつまでもだめなヤツで切り捨てたくないので(^ ^)

お金を稼ぎたい、親孝行したい、周りを幸せにしたい!と言っている人が2人いたとして、片方は成功して、片方は成功していないと世間的に言われているとしたらなにが違うのだろうか?

それは【成功イメージ、できる自分を想像できるか想像できないかだけ】。

自分の成功をイメージできる人はどんどん勝手にやるし、いつのまにか上手くいってる。

自分の成功をイメージできない人は、単純にやらない。先が見えてないから。

経営者にはビジョンがあって成功イメージを立てやすい人が多く、起業経験のない人には成功イメージが立てにくい人が多い。

よく経営者の方に成功の要因はなんですか?

という質問に対して答えることは、

【成功を強く願ったからだ】

【あきらめることをあきらめた】

とか、想いが強い人はそもそも成功をイメージできているから続けられる。

諦めてしまう人の特徴は自分には無理だと判断してしまう。

高校の時とかにスポーツ頑張ってた人、インターハイ目指してた人が、なぜ社会人になって成功しやすいのかは、インターハイに行く!と決めた経験があるから。

目標を決めて、達成した経験が学生の頃から慣れているのは一歩得のため。

だから、指導や教える際には、【諦めたらそこで試合終了だよ】という諦めないメンタルを伝えることは大事。

同時に、【成功へのストーリーを時系列でより具体的に目標設定させてあげること】はもっと大事。

これが自分自身でできればそもそもその人は、もう成功してるはずだから。

なにやっても上手くいかない人。

世の中にたくさんいます。

違いは一切難しくないし、シンプル。

そんな私、斉川幸弘が何年もの間、もがいてもがいてなにやっても上手くいかない人だったから。

ちゃんとストーリー描いておけば、【成功ストーリーの描き方を誰かに教えてもらっていれば】あんなに失敗しなくてよかったのにと今でも思う。

株式会社ベンタツ

斉川幸弘

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