第130章*:..。♥(ˇ◡ˇღ)♪ウンザリするような状況の中に今いても流れを変える方法ってあるの?

「足るを知る」「身の丈に合った」生き方 われわれはあるもののことをめったに考えず、いつも欠けているもののことを考える
『人生の宝物はあなたの心を掃除したときに見つかる』コリン・ターナー

われわれはあるもののことをめったに考えず、 いつも欠けているもののことを考える。

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「足るを知る」「身の丈に合った」生き方 とは・・・

何かを成功させるために 気合と精神力と意志力で 努力、根性と 弱音を吐くと負けと苦痛と伴う行為ではなく



自分の備わっているものを活かし

たった一つだけの

「自分」の 強みと 合っていること 適していること 相応しいこと 好きなこと やりたいこと

が「一致」したこと

それが自分の「足るを知り身の丈に合った」生き方で

そういうものはそもそも自分に「合っている」から 気づいたら自然に難なくやれていて継続できるから

精神論も、意志力も気合も必要ないということ

「意志あらば~」


「志」うんぬんの前に


まずに自分の「強み」探し知るとこうこと

どんなに意志があっても自分の「弱み」を磨いたり 伸ばそうとすることに方が「コク」だから


東大生は努力で東大に入ったのではなく 中は努力・根性で合格する方もいるでしょうが・・・ 東大生の知り合いの数名を

「素性」性格タイプを人間分析して ある特性 つまり もともと「頭の使い方」や識字習得率が 普通の人とはない「思考回路」という 生まれ持った素性で備わっていることを知り

納得・・・


たまたま自分にそういう「素性」が備わっていることに 親か自分か先生が気づき それを伸ばしたから「東大」に入れたのであり

生まれ持って備わっても気づかなかったからそういう道か選択にならないし

「強み」として持っていなくて目指すと 「苦痛」「根性」「意志力」「気合」に頼るしかない

「身の丈を知る」「地に足をつけて」

とは努力しなくていいというコトでは決してなく

「自分に備わっていて合っている「強み」を活かしてそれを続けた方が

「楽しい」し「苦痛でない」から

結果として「継続性」が高まり

続くからスキルアップになり

やがて「極める」レベルになりやすい

という論理で当たり前と言えば当たり前ですが

なぜか 人間

自分の生まれた時からある「強み」をきちんと知らないので

われわれはあるもののことをめったに考えず、 いつも欠けているもののことを考える。

「あれが足らない、これがない・・・、あれもやらなければ」

ない・足らないものばかり追いかけている人生になり やがて

人と比較して「競争」し

やがて「やっかみ」「嫉妬」「僻み」「妬み」の

マイナスオーラで疲れ果てている人生になっていないか?

「強み」を知り活かしましょう。どうせないものはないのだから

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