第131章*:..。♥(ˇ◡ˇღ)♪ウンザリするような状況の中に今いても流れを変える方法ってあるの?

お盆…
✿才能、能力…運、縁より大切なコトは?
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オリンピック、スマップ解散など

ある種、その結果は因果であり そのに至るまでのプロセスについて

卓球の愛ちゃん、スマップ、イチロー 好きで必ず見ている 葉加瀬太郎&セリーヌデュオンのyoutube そこから見える 四半世紀つまり25年以上に渡る継続性について 考えてみました。


そもそも、何かの才能が見つかり それが開花し、人並み以上になり 極めるレベルになり、 世界舞台に立ち 記録や記憶に残るには?

一桁の年齢ないし、二桁始めにスタートし 少なくとも、25年以上はそれを続けている

愛ちゃん、清原選手のように その才能を即認知され早咲きのタイプも いれば、 イチローやスマップのように 最初はパッとせず、その他大勢 のちに気がついたら記憶を塗り替えていく 遅咲きタイプ

と、葉加瀬太郎もセリーヌデュオンに 才能を見出されてから10年間の修行を 言い渡され離れ、10年後再びコラボ

その間おそらく上記の人たちは 才能の対象の訓練を休んだ日は 少なかったと思います。

1日休むと勘や感覚を取り返すのに 倍以上時間がかかることを わかっていたから

郷ひろみの番組で ボーイズトレーニングや 肉体トレーニングを毎日必ずやり 休まないと。

がむしゃらに何でも努力したり 才能に結びつかないことを闇雲に努力する

ことが、まずスタート台にたてていなく

闇雲! がむしゃら(゚o゚;;

必ず、実践するのは本人だけれど 陰に一流のコーチがついていたり マネージメントする人たちが 本人の性格や素性に合わせたやり方を 提案し、それに基づき 本人が続く仕組みでサポートしているもの

今回のスマップ解散の期日で 元マネージャーのもとでないと スマップはスマップでない
つまりこれを読み 誰かの成功の陰に 様々なサポートが存在し 自分一人で考え 自分一人でやり 自分一人で成功する

才能とは… たまたま…ではなく 才能が何かを見出し、 才能を開花させる人がいて 才能のスキルが向上するために継続するサポート役がいて

つまり 才能の陰には 表舞台にでてこない 軍師、指南役、マネージャー、参謀が 存在しているということ

自分一人で四半世紀以上の間 メンタルを保ち行動し続ける 弊害は… 自己流にスキルが陥りある一定以上伸びないこと たまたま上手くいくとおごり、慢心、過信するということ

人は人に言われないと気がつかないし そのために誰を参謀にするか

見極める目と相性

サッカーの中田は そこが、多分抜けていたこと 賢いので限界がわかり スパッと引退したし サッカーより他の才能に 気づいたのでしょう

才能…は 運や縁よりむしろ 自分の素性に気づき基づき誰と組むか? そちらの相性の方が重要で

人との信頼と相性が 才能をきちんと開花、伸ばす なぜなら

四半世紀以上、関わる人たちと 相性が合わなかったら 才能以前に 苦痛でしかないから

継続性とは スキルを伸ばす方法論も 大切だけど もっと大切なことは

陰の組む人参謀や指南役との相性 見極める目

みんなの読んで良かった!

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