第139章*:..。♥(ˇ◡ˇღ)♪ウンザリするような状況の中に今いても流れを変える方法ってあるの?

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リンツ チョコ LOVE
✿ 家なんて200%買ってはいけない危険な取引~これ前提が違うと思う

家なんて200%買ってはいけない!資産価値ゼロ、賃貸より多額の負担…危険な取引


という記事を流し読みし

先日 UR賃貸を見て感じたことと考えことを書きます


「自宅は負債」とロバートキヨサキの金持ち父さんでは書かれいてますし

実際、自宅からお金はうまないと視点で「負債」という言葉正しいです。

が、賃貸物件を「貸す視点」(不動産賃貸業が本業なので)ではなく

「借り手の視点」でUR賃貸を見て

UR賃貸は民間の賃貸物件より

国が企画、実施している仕組みなので

価格も条件も環境も「優れている」はずなのに

ヒトコトで部屋の中味に関して全く「魅力なし」

魅力なくても 自分でDIYできたり間取り等「いじれるなら」

リフォームしたり「住み心地」を変えられるなら

賃貸も決して魅力なくもありませんが

賃貸は基本「いじれない」

つまり住み心地が悪い間取りや収納を勝手にリフォームしたりできない


そういった意味で、今回自宅をリノベシーョンするタイミングなので

自分の家なら「自由自在に好きなできる」メリットは

賃貸住まいでは得ることができないと。

そもそも賃貸物件て 予算考えると必然的に利便性とると

古い物件で間取りが悪いのが当たり前

私は大家業をやっているので、

古くても観た人が住みたくなる賃貸を心がけています。

当然、リフォーム・リノベシーョンの投資をしているので

経営にお金をかけ続けているということ

大家さんの中に古いまま、賃料下げたり 汚くてもそのままだったり 色々な考え方で経営されている人たちがいますが UR賃貸は 国や行政がお金を出すので その点ではリフォーム等 恵まれていますしお金が出せるからこそ 経営努力もしているはず


ちなみに、分譲マンションという我が家の自宅は

負債から 考え方を変えて

「担保」という価値に目をつけて

別のお金を生む賃貸物件を購入できた理由も

この自宅が「担保」になったからお金が借りられた

そして今回 21年経っているということで

思いっきり間取り変更、水回り交換兼ねたリノベシーョンを今 準備していて

気に行った立地を引っ越さなくても ← UR賃貸はそのための一時住まい

好きな間取り、住みやすい間取り、居心地の良い空間、快適な住まい 住み続けることができる実験でもあり

大家さんたち知友人たちもその知人の設計業者さんも協力の元

テーマは「セカンドライフ」を充実させる「豊かな住まい」

そう考えると 賃貸ではじつげんほとんど不可能で

「自宅」であることがまず必須条件

自宅であれぱ、古くとも間取りが悪くとも、狭くとも、暗くとも 収納が少なくとも汚くとも、設備が古くとも、モノがどんなに多くても

リノベーションを実践することでほとんど全ては「問題解決」できるし

人生や自分、生き方やモノの考え方も

「住まい」を通して向き合うことができるわけで

ここが「賃貸」とは違う新たな視点かなぁと今回感じました。


それぞれの価値観、目指すもの、欲しいものがあるので 自分が何か欲しいか、望むかであり

机上でああだこうだ「危険」とまでに煽るのも何だかなぁと

ちなみに以前自分のブログにも書いた記事

年3億稼ぐ女性社長に学ぶ「切り捨てて増やす」金銭哲学(女性自身) http://www.asyura2.com/14/hasan91/msg/128.html

この記事を読み

私自身が賃貸経営をやったからこそ理解した 自宅は負債の考えた方を

眼から鱗 取り消し、

ようするに「家」は負債とか所得とかの視点ではなく

「家に自分が欲しいもの、求めるものが何か」であり

そこが満たされれば 家以外の手段で収入を得ればよく

家はその「癒しの場」だったり「コミュニティーの場」だったり

家・住まい・不動産の「目的」はお金を生み出すことだけではないと

納得、腑に落ちた記事でした。



       次回に続きますʕ•̫͡•ʕ*̫͡*ʕ•͓͡•ʔ-̫͡-ʕ•̫͡•ʔ*̫͡*ʔ-̫͡-ʔ




▼『人生の9割は『捨てる』ことで決定変化する』 http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/87/17/designedfor_ks/folder/243486/img_243486_1535284_2?20060519075003.gif

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