#12 「生きるための創作」うつと共に生きていく、あの眠気、“話を変えようか”

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前編: #11 「生きるための創作」うつと共に生きていく、君の名は。、“スピカ”
後編: #13 「生きるための創作」うつと共に生きていく、日誌、“スプーンとフォーク”


ラクガキ以上詩・小説未満

僕のstoryは他の方のと比べて少し異質なものかと思います

自己紹介等詳しい詳細につきましては[#1]の方にまとめてありますので

お気軽にどうぞ



一言

これといって、お話しする事も特にないんですけど

自分の生活面での進捗を少しほど

昔の本当につらかった日々は置いといて

少し前まで寝てばっかでした

そうですね、去年あたり前までは

恐ろしいほどのあの眠気

「起きる」=「生きる」であるような思い込み、現実逃避等からくる

自分の認識下でのものだったのか

「体」や「心」の悲痛な叫びやそれに近い

本能的なものであったのか

両方だったのか

あるいは、どちらでもなかったのか

今でも自分でもよく分かりませんが

「起きる」=「生きる」の前に

「寝る」=「生きる」なんだと感じ

自分の中で激しく葛藤したのは覚えています

関係なかったですね。

いつまででも寝ていられました、それこそ一日中(なんかすいません)

特にが辛くて、、、

「朝の日光に浴びろっ!」とかって言われてますけど

僕の場合は問題外でしたね

まず目が開かなかったですから

もし、奇跡的に開いたとしても、すぐまた閉じるんでしょう

何度寝かもわからない眠りにつきます

そんな僕だったんですけど

最近色々と急速に整ってきていて、、、

年月的なものももちろんあるかとは思うんですけど

詳しくはきっとまた近々「創作物」にすると思うんですけど

そのおかげで少しずつですが午前中の時間を

確保できるようになってきました、少しずつですが。

「午後時間」とたまの「夜中」だけが当たり前だった僕にとっては

正に「革命的な出来事」で喜んでたんですけど

みんなの読んで良かった!