世界の親日国を増やす!

1 / 2 ページ

PAR(PRIDEAUX-ANZAI Ryosuke / プリドー安斎亮介)です。

 

 

世界には、「親日国」と言われる国がいくつかあります。

 

pro-Japanese : 親日の

 

 

一例を挙げると、

 

※国・地域(話されている言語、その言語の話者)

 

台湾(中国語・繁体字、2,300万人)

トルコ(トルコ語、6,000万人)

モンゴル(モンゴル語、600万人)

ポーランド(ポーランド語、5,000万人)

マケドニア(マケドニア語、200万人)

フィンランド(フィンランド語、500万人)

パキスタン(ウルドゥー語、6,100万人)

インドネシア(インドネシア語、1億6,500万人)

アルゼンチン(スペイン語、4億2,000万人)

 

意外な国が入っていますが、いずれも、明治時代以降日本人が現地の人たちと交流を深め、信頼を築いてきた国々です。

 

インドネシアは一度仕事で訪れたことがあるのですが、確かに日本人に対して好意的な接し方をしてくれたように思います。

 

 

これら親日国の言語を学んで現地の人とビジネスをしたら、うまくいくのではないかと思っています。「日本人」というだけで最初から、印象はいいですからね。

 

 


日本語が公用語となっている国がある!


 

そんな中、世界には、親日国を通り超えて日本語が「公用語」となっている国があるんです。

 

 

どこだと思いますか?

 

 

 

 

答えは、

みんなの読んで良かった!