でぉんけぃ~

学生時代ドン・キホーテに俺はムササビのようにいった! 

買い物は電車の中でトイレに行きたくなるような非常事態以外はドンキーで買おうとちかっている! 

そこで俺はボディーソープというワンプッシュじゃ泡立たないけどもうワンプッシュやっちまったらもったいないんじゃないかっていつも迷ってるものをかっちまった! 

ちなみに詰め替えようね。 
俺はカエルの歌とかを歌いながらかごに入れた。 
もちろん一番前のやつを。 

そして何事もなかったようにレジで会計をすませ家にカエルのように帰った。 
俺は財布をドンキーのあの何故黄色いかわからない袋に入れていた。 
家に帰りボディーソープをうつしかえそうと袋からだそうとしたとき俺はオリンピックの野球が韓国に負けたときと同じぐらい目を疑うものをみた。 




財布がボディーソープまみれになっていた。 
ボディーソープの切り口がやぶかれていたのだ。 
俺はとりあえずだして拭いてみた。財布はボディーソープのめっちゃいい香りに包まれていた。 

俺は間髪を入れずにドンキーにナースコールをいれるみたいに電話をいれた。 


そして俺は最初商品券を渡しににくるとかいいだしたので「わたしにわたしにくるのか」と言いそうになったけどもう二十歳だしぐっとこらえいくらぐらいの商品券貰えるかきいてみた。 

1000~2000円と言われ俺は鎌倉の大仏のようにじっと固まった。 

「あの~財布がブランドもんなんでクリーニングとかしたらもっとかかるんでもっともらえないっすか?」 
その財布はちなみにドンキーで買っていた(笑)いや笑えない。 
いくらぐらいか聞かれ答えたらクリーニングだしてくれるから今からとりいくと言われた。 
俺が大地さんしょうとか歌いそうな感じで肉じゃがを喰っていたらチャイムがなった。 

小学生のときの家庭訪問みたいな微妙な感じだった。 

なんか例のボディーソープを持ってきて俺の財布を持っていった。 

なんかドンキーの副店長が俺の家まで来た(笑)なんで副とか思った人はそれは聞いちゃいけない約束だぞ。そんでもって俺その代わりとしてミッキーの財布を使っていました。

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