何も特技のなかった元保育士の私が、時間もお金も自由になって好きな場所に行ける理由

1 / 16 ページ

私は、父母、妹との4人家族の長女として生まれ、

のびのびと育ち、ごくごく平凡な生活をしていました。

 

 

 

勉強と吹奏楽部を頑張って、遊び、バイトする…という

ごくごく普通の学生時代を送っていました。
将来の夢としては、

子どもが好きなので保育士になりたいと思っていました。

 

 

 

大学で学んだり実習に行ったりするうちに、

 

 

 

やっぱり保育士向いているなと夢を膨らませていました。

 

就職活動失敗!保育士試験に受からない…

大学4回生。

就職活動の時期ですよね。(保育士はちょっと時期が遅い)

 

 

私は公務員としての保育士を目指し、

市立保育園で働きたいと思っていました。

 

 

 

その保育士になるには、学校の教師のように1年に一回、

 

 

働きたい市の採用試験に受からなければなりません。

 

 

 

 

就職活動、あなたもして受かったと思うんですが、

 

私は見事に「失敗」してしまいました。

 

 

みんなの読んで良かった!