ふとしたときに思い出す、ほっぺの赤いあの子から教えてもらったこと

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私の友人の話です。



その人は大学で知り合った1つ上の女の子。



いつも元気で


エネルギーに満ち溢れていて


みんなに愛され


ムードメーカーで


そしてどこかほっとけない


ほっぺのチークが濃いねって
いつも突っ込まれている子
でした。




1人暮らしだった私は

ルームシェアしているその子の
おうちに

よく遊びに行っていたことを
思い出しました。




そしてその子は
いつも夢があって


それが形を変えようとも


そのときの夢に向かって
いつもキラキラしていました。

みんなの読んで良かった!