憧れと夢と悔恨と

これからお話しするのは私の物語です。素晴らしい人でも成功している人でもありません。これから「私は私の目標を目指す」ということで、お話ししたいと思います。


もしも今、絶望している人がいたり、生きていたり、全てのことが嫌になっている人がいたのなら、この物語が少しでも活力になったり、原動力になればいいなと思います。
そしてそうではない人でも、1人の人として、このような生き方があるのだなと私のことを知って頂けたら嬉しいです。

みんなの読んで良かった!