憧れと夢と悔恨と2

誰でも最初から全て出来ていた訳ではない。誰だって、人知れずそれ相応の努力をしていると私は考える。そういう意味では天才はいないし、誰だって、天才になれると思う。

少なくとも私は、負けず嫌いさと「駅伝」が好きだということで構成されていると思う。
現に私が私でなければ、もう少しましな、いや、もう少し上手な生き方が出来ると思う。「波乱万丈」とは私のためのワードなのではないか、とも思えてくるのだ。

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