最愛のビッチな妻が死んだ 第40章

8月10日、あげはの誕生日。

僕はシラフで正気でいられるだろうか。具合が悪いと併発して、うすぼんやりとした不安を抱えながら、なんとか生きているのが現状である。

去年は劇的にしにたかったが、死ねなかった。今年こそという想いと、なにか変えたいという気持ちが同居している。

著者のKitahara Kyousukeさんにメッセージを送る

メッセージを送る

著者の方だけが読めます

みんなの読んで良かった!

STORYS.JPは、人生のヒントが得られる ライフストーリー共有プラットホームです。