下書き

適当

105

『ふぁもう朝か、今日もよく寝た今日の予定は!そっか!少年院でるんだった』そしてゆっくりと出口に向かう自分の足音以外は聞こえてこない,そして出口を出ようとすると

『もう悪い事するなよ戻ってきてもいい事ないからな』と一言声をかけられたそれは僕の心に響く声だった。

『はい。お世話になりましたありがとうこざいました。外に出た瞬間に声が聞こえてくる』それは見たくも無い自分の親だった。

『出てきたか!親不孝者帰ってからこれからの事考えるぞ!』と親に声をかけられただかしかし自分の素直な気持ちが伝えられなかった。そのまま時間だけが過ぎていく。 ふと親が声をかけてきた失敗なんていくらでもあるそれを乗り越えてみろ!!

 『ああ帰ったら仕事探すよ』

『ああ、!そうしろ、働いて汗を流して一から始めてみろ!』

106

朝、目を覚ますと声が飛んで聞こてくる!

おーいまだ寝てるのか早く起きてやる事がたくさんあるだろう?。俺は近くにある洗面所で顔を洗い.朝食を済ませようとキッチンに向かうその途中で妹から声が聞こえてきた『犯罪者』  その言葉に自分は何も言えなかった。先に妹がダイニングに歩いて行った。

なんの会話もなく朝食を食べ終わり自分の寝室へ到着

服や髪を整えて家から出る準備を進めていた。

午前11時ある程度支度を整えたので近くの役所に向かった外に出ると少し肌寒く『行きたくない』と思ってしまった。でも仕方ないかな~    『よいしょ』ふと声が出てしまった。しばらく歩いていると雨が降り始めた。近くに休憩できる場所があるそこで休憩しょう。

そこには先客がいた、年寄り夫婦だった思わず『すみません一緒に休憩しても』っと声をかけてしまった夫婦はああいいよと返事を返してくれた




         

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