三年引き篭もったろうか?

 ある時から人の話をまともに聞かず思い込みと誤った情報をもとに精神病と診断されて精神病患者で生活保護受給者として生きることを余儀なくされ薬だと与えられた睡眠薬や精神安定剤を飲み続けると生命の危険や薬の副作用によって幻覚や幻聴に苦しめられると危惧して病院から一刻も早く離れなければ本当に自殺するか強制的に飲まされている薬によって殺されてしまうという危機感と恐怖を感じることになり救いようないない無知で不勉強な精神科医師と医療従事者や福祉職従事者に見殺しにされてしまうという現実を目の当たりにして精神科医療や精神科病院から逃げる方法を模索し続けていた。

 精神科病院で処方されている薬は、確実に危険な合成物質である。
 ターミネーター2で、サラコナーが精神科病院に入院させられていて精神科医師に理解されずに精神病患者として的に鍵の掛かった病院の中で隔離されていた場面があり、精神科医師は理解力もなく真実を見極める力のない無能なカスだという印象を植え付けられていて日本で行われている精神科医療に従事している精神科医師も同じく患者を理解しようという意識が薄く薬を飲ませ続けることが医療だと捉えているろくでもない状態に陥っている。
 

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