私が毒親達と闘いながらも障害者になってしまうまで(産まれたて編)

初めまして。

使い方も何もわかりませんが、とある人に「自伝を書けるんじゃない?」と言われて、少しずつ書く事にしました。
不定期更新ですが、宜しければ私の半生を書かせて下さい、ノンフィクションでお送りします。
まず、最初に今抱えている障害を書き記します。
・発達障害(ADHD衝動型、アスペルガー、自閉症)
・軽度知的障害(IQ64)
そして、それに長年気付いてもらえず、診断もされなかった為に二次障害として
・気分変調症(たまに解離)
これらを抱えており、障害者手帳2級、障害者年金暮らしをしております。

それでは、本題へ。
私は、若干未熟児で産まれました。
親が言うには、「皆が喜んでいた」そうです。
ですが、そこからが地獄の始まりでした、産まれる家を間違えた。
まず、小さい頃の記憶は勿論ないので聞く限りですが、昔から聴覚過敏が酷かった様で(今も悩まされてます)、眠らせる時はビニール袋のカサカサ音だけで起きてギャン泣きするレベルだったそうです。
そして、その頃からこだわりが強く、壊れても同じおしゃぶりしか使えなかったそうです。
ここら辺で、少し周りと違うな、と気付いてくれていたら、今こうして書いていなかったでしょう。
とりあえず今日はここまでにします。
また更新します、反応があると嬉しいです。
どんどん闇が深くなっていくのを、読んで下さい。

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