新トーマスとあいうえおのサウンドゲームが大人でも難しい、マニア向けな話。

 新トーマスとあいうえお、小学館の本。こちらお義母さんから上の子に頂いたんですけれど。




 不満は、ほとんどなく、5歳児ももうすぐ2歳児も、とても好きで、よくひらがな覚えてくれるんですが!!


が!!



 サウンドゲーム!
 まさかのー

 機関車のポッポ~の汽笛の音で、トーマスなのか、ゴードンなのか、エドワードなのか、機関車の絵のボタンを答えるゲームのようで。



 汽笛の音で、識別するって、それってもはやマニアじゃね?!というか、オタクでもかなり覚えないと、音だけでこれは、トーマスだっ!って、いや、トーマスの汽笛は、わかるけどさぁ。





 下の子は
「ぶっぶー!×」と不正解の音ばかりなるので
 ぶっぶー!と真似してゲラゲラ笑いますが、もはや間違うことに楽しみを覚えてしまうという。

そうじゃ、ないだろー!と突っ込みたいが、男の子は、なんとゆーかバカげたことを、本当にみつけるのが天才的で、みつけては、ゲラゲラ笑って、それで気が済むようです。


 ぶっぶー!って!汽笛でこれはなんの機関車かわかるとは、ウルトラクイズなみだわよ。でも、なんか悔しいので、きかんしゃトーマスみて、全問正解できるよう、覚えてみようと思います、私が。


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