ミラティブ配信でVチューバーを目指す話

ミラティブ、という声アプリがあります。spoonでも配信しているんですけど


もともと、私は20-23歳まで歯科衛生士をしながら、舞台女優をしつつ、某タレント事務所に所属しつつ、声優を目指していました。
  俳協のオーディションにも受かっていたけど、入所金が自分の用意したより高くて、断念して別の事務所に。それでも俳協に入るべきでしたね。声優事務所じゃないと、ほぼ声優の仕事来なかったので、なにをやりたいのか明確にして事務所選びはするべきです。

  その当時、舞台では裏方スタッフも経験したし、派遣社員もしたし、いろんなアルバイトもしました。それでもカツカツで、食事は1日1回だからめちゃくちゃ痩せていたし、小さくて華奢でしたね。産後太りしてぽっちゃりした今から想像できません。


 Spoonでもアクティブ、閲覧数がそこそこあるのですが、大手さんに比べたらだいぶ過疎なので、声が刺さらないのかなと、企画して、【得意の文章で脚本書き手】がメインです。


 そこで、エモモというアバター?の口元が動く配信アプリ、ミラティブにてミラティブ配信をすることにしたのですが、もともと声優目指していたこともあって

  ミラティブ配信のほうが、人が集まるし、ギフト荒らしもされて、ギフトも投げられました。


  おやぁ?!
  ミラティブ配信のほうが、私には合っているということ?!なのか。

 ブイチューバーキズナアイさんがいますが、キズナアイちゃんや初音ミクちゃんをめちゃくちゃ可愛い、憧れがあったので、ミラティブ配信、を少し頑張ってみたいな、と思います。

 【芸は身を助ける】でしたっけ?!

 よし!!
 いくつになっても、やれることは、やってみよう。Do your Best!

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