生命保険は、愛。お金で愛は買えないけど、お金に愛情をこめることは出来る。人生最後のラブレター、それが生命保険という話。

 巷で詐欺のように騒がれています第一生命保険。


 セールスレディというのは、誠実にお客様のことを考えて常にお客様のためにやらないと、1歩間違えばマルチ商法の勧誘や今回のニュースのように詐欺行為のように捉えられる。

 人間は、お金に溺れてはいけないのだ。経済力は、大切だけど、お金に負けてはいけない。自分をしっかり持ち

 かつ、お金に愛情をこめる。
 人生最後のラブレターといわれるのは、その人が突然事故死したり、病死をしたときに、奥さんが専業主婦だったら?子供が小さかったら?稼ぎの大黒柱がいなくなることは、突然おきる。


 その時に、どうやって専業主婦の奥様は、生活を維持させますか?


 もう愛してくれた旦那さんはいません。また誰か男性みつけて、結婚するんですか?自分が正社員になって働きますか?

 以前のような独身時代のような条件で働けますか?

 保障は足りていますか?

 生命保険の勧誘が来たらだいたい嫌がられます。保険料高いと言われます。払っている時は勿体ない、これがいつ役に経つかわからないのです。


 私は一緒に仕事をした歯科助手さんに
 旦那さんを突然交通事故で亡くした方がいました。お子さんは2人。高校生と大学生です。国から出る遺族年金やお金は微々たるもので
子供を大学にいかせることは、難しいはずです。

 なのに、その歯科助手さんは、パートタイマーのまま、旦那さんが亡くなったのちも生活スタイルは、変わりませんでした。

 何故か?
  インターネットで入っていた保険だったら気づかなかったといいます。旦那さんがどんな保険に入っていて、保険がおりるかどうかも知らなかったと。


 ところが彼女のところに、セールスレディは、来ました。
  旦那さんはいらっしゃいますか?保険の転換で、保険の見直しに参りました。


 彼女は、セールスレディから旦那さんがどのような保険に入っていて、どのくらい保険がおりるかも知りました。これが対面販売の良さです。
  人件費でしょう。保険料が高いのはこの人件費です。人が売る、人が知らせに来る。人がサポートしています。


  その歯科助手さんは、泣いたそうです。

 もしものときのために、自分が死んでも妻も子どもも生活に困らないように、旦那さんは【生命保険】にきちんと入っていて、保障をきちんとつけていたのです。


 「旦那にこれだけ愛されていた、と思った」


 歯科助手さんは、涙ぐみながら私に話してくれました。


 第一生命は、感動を売っています。なんせあの天下のディズニーと提携しています。

 なので、ニュースのような事件が起きてはいけないのですが、欲に溺れてしまったのかもしれません。被害者がいても、名乗り出ずらいでしょう。信頼関係も壊れます。絶対起きてはいけないことです。


 それでも、ニュースになった人のような人ばかりが第一生命にいるわけでは、ないんです。

 お客様のために、身を削って頑張るスタッフが、とても多いです。

 第一生命は、求人を出しません。

 信頼したスタッフからの採用といって、【紹介】がなければ、第一生命に入ることが出来ません。事務や総合職として入る時も試験がとても難しいです。


 ディズニーのスタッフ対応で感動してリピーターになるように

 第一生命の顧客さんは、感動してリピーターになります。

 お客様のために、感動を売る。
  お金に愛情をこめる。


 人生最後のラブレターを伴侶へ。
 生命保険に入りましょう。

 生命保険のアンケートにも御協力ください。押し売りは、しません。
  昭和じゃないです。

 パワハラもセクハラもダメです。
 島流しの刑になります。酷いと懲戒解雇です。

 令和は、対話とコミュニケーション。
 コロナのソーシャルディスに負けずに
 今日も感動をお客様に届けに行きます。

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