嫉妬心を乗り越えて、相手の幸せを願うこと。

    好きな人のことで貴方はヤキモチを焼いたことがありますか?



 その嫉妬心を乗り越えて

【自分にも順番が来る】と信じて
嫉妬心を手放します。手元にふわふわ空中に浮かぶ赤い風船を持っています。

 その風船は、自分の大切な大好きなひとです。しっかり握りしめています。
  だけど
意地悪したり、嫉妬心を煽ることをしたり、しても
 あまのじゃくです。

本当の本音は
 きっと恥ずかしくて言えない。けど

私はずっと好きな人が100年先も幸せでありますように、ハナミズキかよ!なパワーワード本気で思っています。

 手放してみる。 
自由にしてみる。その風船に意志があるとして、選ばせてみよう。

 誰も誰かを束縛出来ない。
 独占欲があってもいい。

 自分のことだけじゃなく
 相手のことを考えられたらいいね

著者の館花 琴音さんにメッセージを送る

メッセージを送る

著者の方だけが読めます

みんなの読んで良かった!

STORYS.JPは、人生のヒントが得られる ライフストーリー共有プラットホームです。