赤石勇太郎の会社の話。旅行からビジネスのインスピレーションを受けた話

赤石勇太郎と会社の自己紹介
1987年生まれの35歳(2022年時点)アウトドアが好きで、海外の山への登山歴あり、キャンプも好きで燻製機を使用した料理が得意だったりする。最近はサウナにもハマってる。
個人的な夢はエベレスト登頂!ヒマができればきっといけるハズだ(笑)ちなみにエベレストは2019年に麓まで行ってきた。
そんな私は株式会社tegyという動画マーケティング会社を経営している。主力事業である企業YouTubeチャンネル運用に加え、TikTok制作運用、動画広告作成、リスティング広告運用代行、マンガ動画、マンガバナー作成、自社YouTubeチャンネル運営などを行う会社である。
完全フレックス、社員旅行も多めであり、良くも悪くも若い会社だなと自分でも思う。
創業社長なので私の意見が会社の意見ということになるが、社員を100名以上抱えてより多きな規模の会社にしていく方針だ。
会社名のtegyはstrategyの後ろ半分から取っている。日本語で戦略なので文字通り『戦いを略す』という意味で前半分を省略している。


会社名なんて社長のエゴだと思うので多少、意味不明でもいいと思っている笑


まず戦いを略して頂くのはマーケティング施策を実施してもらっている法人様。集客業務を弊社が代行することで、サービスの質の向上、商品の製造など本当に集中しなければならない業務に時間を割いてもらえる。


個人的にも弊社のサービスじゃなくても動画マーケティングの分野は是非企業様に活用してほしいと考えている。1分間の動画の情報量は、180万言語、3,600のWEBページ分に匹敵すると言われているように、従来の文字ベースのバナーやブログと比べても効率よく情報を届けることのできる。日本全体でも市場は年々拡大している。



また弊社ではマンガYouTubeチャンネルの運営も行っている。人間の喜怒哀楽に訴えかけるような内容をポップに発信していて、総登録者も10万人を超えた。現在は英語圏へコンテンツ発信を始めており、初投稿の動画で1000人以上登録者が集まるなど好調である。将来的に韓国、フランスに向けたコンテンツの拡充を考えている。

そもそもなぜマンガの事業なのかというと、30歳の記念でアフリカの山に登りに行った時の経験が始まりである、続きは、、次の記事で、、、、、



赤石勇太郎 

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