博士課程に進もうと思った理由と、進んでみて思ったこと

後編: 博士課程に進んだ理由と進んでから思ったこと (2
現在理系大学院博士課程に在学しています。

僕が博士課程に進もうとおもった、というより博士号を取ろうと思った理由は一つ
「家族・親戚に博士号を持っている人がいないし、なんかカッコ良いんじゃないか?」
それだけです
「博士号があったら研究者としての仕事が出来るな」
とか
「これからの理系は博士号持ちが当たり前になってくるし取っておいて損はない!」
とか、進学してから思いついた理由もありますが・・・全ては下心で
「研究が大好きだから!!!」
では全くないです(;´Д`)
で、まぁとりあえず修士課程を終えて博士課程に進学してみました。
しかも別の大学に
ここから苦労が絶えない博士人生が始まりました・・・

(ここから先はサクセスストーリーではないですが、現在はポジティブに考えています。)

書き忘れてたので追加を
現在は、研究じゃない仕事をやってみたいなと思っています。
・博士とったらその専門に進むしかない
と考えている人が思ったよりも多い。
自分も悩みましたし悩んだ結果
いやそうじゃないだろ
って思ったので
その辺について勝手に書いていこうかな~と考えています






続きのストーリーはこちら!

博士課程に進んだ理由と進んでから思ったこと (2

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