絵に描いたような悪ガキでした

なんとなく思い立ったので、どきどきしながら自分のストーリーを書いていきたいと思います。頑張って思い出しながら、時におもしろエピソードも交えながら、やっていければと(`・ω・´)ゞ

ボクの幼少期といえば・・
近所に1人くらいヤンチャな悪ガキっていますよね!?
一言でいうと、その一人です …苦笑

 ・歩行器で隣の家に入っていく
 ・2歳くらいで泳げもしないのに流れるプールに飛び込む
 ・保育園でミノムシをビン一杯にして家にもって帰ってくる
 ・従兄弟と取っ組み合いのケンカをする
 ・はだしのゲンを見て大泣きする
 ・押し入れから飛び降りたり、部屋でバク転の練習をしたり
 ・自転車の補助輪をすぐに外して、コケて鎖骨を骨折
 ・兄貴の小学校の運動会を観に行って、近くの壁によじ登り落下して頭を縫う大怪我
 ・友人宅の車のドアに指を挟み、ツメをはぐ大怪我
 ・高いところはよじ登り、段差があれば飛び越え、まっすぐは歩かない、基本的に走る

まぁ挙げればキリがないですw
とにかく落ち着きがなく怪我が多かった…どれだけ親に心配をかけたことか。。
そんなボクもなんとか小学校に入学する事ができました。

期待通り、小学校に入っても悪ガキ具合はおさまりません。


次回はそんな小学校時代のストーリーをw

みんなの読んで良かった!

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