きっと、人生に無駄なことなどない

後編: 冴えないオタク少年が高専に入るまで

きっと、人生に無駄なことなどない

勉強も、遊びも、何もかも、人生には大事なもので、一見無駄だったり遠回りをしているようなことでも実は大事な通り道だったのではないかと今は思っています。

今の自分はフリーランスのプログラマ・コンサルタント。高専時代はオタクな学生会役員。

今からちょうど10年前のとき私は18歳、そのときは自分が今のような人生を送るなんて想像もしていなかった。
中高生に向けて説教じみたことを書いてもウザいだけだと思うので、ここでは私がどのような子供時代を過ごし、どんな道を通って、その結果どのような仕事をしているのかを書いていく。そんな人生もあるんだなと気軽に読んで欲しい。書き始めたらあれもこれもで結構長くなっちゃった。ごめん。

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冴えないオタク少年が高専に入るまで

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