高校生時代にやってきたこと、大切にしてきたこと~その①~

前話: 今の自分は人と人を繋ぐ、活動家 兼 人財コーディネーター。高校生時代は進学校の偏差値教育の人間関係に違和感をもち、人間関係の大切さを実証するべく友達作りに励む。

コミュニケーション能力に磨きをかける高校時代!?

その①・・・高校生時代は、とにかく遊びました(笑)!!
一言でいうと、「遊んだ」という時間になると思いますが、、、、、

ひたすら人間関係の構築、色んな人とコミュニケーションして、
「人の気持ちを察したり、人間観察」に徹していたように思います。
今までは自分のペース、何も悩むことなく真っ直ぐにワガママに生きてきたけれど、
人の気持ちに目を向け、辛そうな人、悲しそうな人、何かに悩んでそうな人、
「誰とでも接しよう」とか、「とにかく人の良いところを見つけて好きになる」
ということに努力していました。
若い時によくある「かっこいい、かわいい子だけで集まる」とか
「インキャラ」とは友達になりたくないとか、「頭がいいとか、悪いとか・・・」
色んな仲間意識をもったり、グループをつくると思いますが、

そんな思春期?青春時代だからこそ、、、
私は「誰とでも仲良くする!!!!!」ということをモットーに生きていました。

その②・・・「恋愛」に全精力を注ぎました!!
人の気持ちを察するということに繋がりますが、彼氏の為、
彼氏に全力投球で尽くしてきました( ^^) _U~~
恋愛は人間関係を築く、一番の学び、実践、人間力が磨かれる瞬間です☆
高校1年生の時、入学して間もなく姫路市内の一番大きな図書館で、
一人の野球カバンを持った長身で坊主の好青年に一目惚れしました・・・
うはうは・・・・・(V)o¥o(V)
続く。。。

カタリエ3に投稿されたストーリーがついに書籍化!
(表紙画像からamazonに飛べます)

Katarie3 book

著者の松尾 有加さんにメッセージを送る

メッセージを送る

著者の方だけが読めます

みんなの読んで良かった!

STORYS.JPは、人生のヒントが得られる ライフストーリー共有プラットホームです。