ダンスチームの重要性と方向性。

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前編: ダンスで稼ぐのだ!
後編: ダンスで宇多田ヒカルと絡むチャンス!


我がダンスチームの歴史。


チームを変えるという事はダンスでは

転職と同義だと思って良い。


何故なら、

チームのネームバリューが各自の仕事に影響するからだ。

もちろん逆もあるが殆どがチームでのし上がる。


まぁ、今のネット社会では

頭を使えば個人でもサクセス可能な時代であるが。


話を戻そう。


中学からのメンバー3人のチーム

YO-SAKUだが、


コンテストなどショータイムなども細々と出ていた。

その中で1番大きなコンテスト

DANCE DELIGHT

(現在も継続中)

にも参加した。


通称このダンディラは関西発で、

この回が関東で初のコンテストだったと思う。


ゲストはマライヤキャリーダンサーであった

LINK率いるエリートフォース。


初の生外人ということで構成やノリなど衝撃を受けた

記憶がある。


会場からは、

【本物だ!本物だ!】

とペリー到来みたいなノリだった。


で、コンテスト成績は・・・

まぁ・・わかるね

勉強です、はい。


そんなYO-SAKU。

高校半ばで、もっちゃんが1人抜け

みんなの読んで良かった!