「海外生活は最高のサバイバル経験である」本田直之 ↑

1 / 3 ページ

度重なる交渉の結果、
なんとかNYに戻ってこれそうだ。
覚悟を決める
オーストリア、ロンドン、香港、
NYの次はどこの国で何をしようか、
強制帰国と通知があった後はそればかり考えてた。
思い描いていた道が途切れた途端、
たくさんの選択肢が広がった、
1、ワーホリ半年ツアー
オーストラリア→香港→ロンドン、、、
半年ずつワーホリビザを活かして訪問。
世界の生き方にふれながら、何かビジネスを考える
2、猛バイト → 世界100カ国
短期バイトをネットですぐ探した。
すると土建屋で日当1万を越えるバイトがあった。
一泊9ドルのゲストハウスに滞在しながら、そこで半年猛バイト。
そんで世界100カ国まわろってプラン。
3、バイト → 旅 → バイト → 旅
住居無料、食事無料のボランティアに参加
インドやアメリカはもちろん、
ブラジル、アルゼンチン、アフリカ各国、
いろいろとあった。まだ未開拓の国いって
何かビジネスのヒントをつかむ。
「多くの生き方(選択肢)を提供する」
これがなんとしてでも将来やりたいことなので、
世界へでて色々な人に出会える、
そんな新しい道たちにわくわくしてた。

みんなの読んで良かった!