【3】禁煙ゲーム✖️バツ〜禁煙をやめた僕が、7年間、ストレスなく吸わないだけを追究し、愛煙家友達との出会いから愛煙を深め、吸えない不自由から完全に解放された話〜【一本吸っても喫煙者には戻らない確信と根拠】

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一本吸っても喫煙者には戻らない確信と根拠。


喫煙者には戻らない、というか、そもそも「禁煙宣言したところで喫煙者に変わりはない」んだから、
その心配をしてる時点で人生を無駄にしてると断言できる。

一本吸ったら喫煙者に戻るというのは迷信

だと禁煙掲示板に書き込んだことがある。
そうしたら、
迷信ではなく確信です!
と禁煙信者に反発された。
反発したくなるのは無理ないよなぁ〜と思いながらも、それに対して返事はしなかった。
確信だと決めつけてるからそうなるだけだよ。
と本心を書き込んでやればよかったなと今は想う。

一本吸ったところで喫煙者には戻らない

実は、この言葉を証明したくて、「先に決めつけてから」実際に吸う実験をして確信にした。
禁煙世界の考え方を根底から覆すために、
僕の中では確信です。
という、「自分の世界観では絶対的な根拠」が必要だった。
禁煙世界を信じて疑いたくない人には
一本吸ったら喫煙者に戻る
という考え方は永遠に確信なわけだから、
それ以外の確信」を自分でしっかり持つことが重要になる。
つまり、「禁煙世界ではありえない確信と根拠」を一つの真実として確定さえできてしまえば、
何の心配も不安もなく、普段は吸わない人を生きながらも、たまに美味い一服を満喫することも難しいことではなくなるというわけだ。

こう考えたとき、「愛煙家」という存在が天使のように想えて仕方がなくなるのは僕だけではないと想う。
タバコを楽しみたい人の気持ちもわかり、吸いたくないから吸わないという自然な感覚もわかる、唯一無二の存在。
二度と吸わない」なんていうつまらない考え方を持たず、
吸いたいけど吸えない」なんていう息が詰まりそうな感覚を体験することもない。
ましてや「今まで我慢してきたのに吸ってしまった」という最低に不味いタバコを吸うこともない。
愛煙家までいかなくても、喫煙者として「タバコを楽しめることに感謝して」生きていれば、
一本吸ったら喫煙者に戻る」という迷信に脳が乗っ取られることもない。
タバコが好きなら、「タバコが好きな人の自然な考え方に従って」吸う、吸わない、を実行すればいいだけ。

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