【廣升式合格ノート術!そんなもの存在しない。ノートを整理している時間などはないのだ!】パン屋→資格試験予備校講師→税理士になってみて、感じる『難関資格試験 』合格の仕方や向き合い方や色々。

自分は税理士試験の勉強において、ノートというものは一切存在しない。

ノートは作らなかった。不要だと考えている。

では、授業での板書は何に写すのかというと、受験予備校で配布されるテキストの余白に直接書き込んでいた。

受験予備校のテキストは良く出来ていて、要点などが的確にまとめられていてる。

論点を整理するのも、理解を深めるのもこのテキストに集約していけば、十分。

もっとも、法人税を1年間で合格しようと考えた時に、教わった論点を悠長に他のノートなどにまとめている時間の余裕などないというのが本当のところであるが・・・


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