日本を救う唯一の道は外貨を稼げる人材を増やすこと

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日本の課題と解決策

日本はこれから社会保障費や税金が増え労働人口が減ることで確実に貧しくなる。日本の市場はどんどん小さくなり、これまで唯一日本を救う方法は、世界と仕事できる人材を増やすことだ。つまり外貨を稼げる人材を増やすしかない。


日本のアーティストやクラフトマン、デザイナーなどクリエイターと呼ばれる人たちに目を向けて見ると、外貨を稼ぐために必要なスキルやセンスを持った人は大勢いる。


しかし彼らの多くは「英語で失敗することへの不安」や「きっかけの少なさ」から外貨を稼ぐための自信も意欲もない。


Tokyo Art Room(TAR)は、この現状を打破するために生まれた、長期プロジェクトである。


TARは、技術力やセンスのあるクリエイターを発掘し、彼らに海外と仕事するための自信ときっかけをあたえ、外貨を稼ぐためのノウハウやプラットフォームを提供し、外貨を稼げる人材を増やしていく。


TARチームコアメンバー(全員パートタイムで活動) 

※パートタイムで関われる、Webデザイナーやプログラマーを募集中!


町田龍馬(27)

TARのコンセプト発案者。チームリーダーとして、仲間集めやアーティスト集め、Airbnbゲスト対応、TARのマーケティングを行う。

本業はZen Startup代表として、B2B企業向けにコンテンツ・マーケティング戦略策定やコンサルティング、ブログ記事やeBookなどのコンテンツ提供を行う。特技はコンセプト作りと国内外マーケティング。」


河合広大(28)

なんでも作れる職人。普段は金属加工会社で、お客さんとの打ち合わせから製品のデザイン、プロジェクト管理、現場での作業まで全てを1人で行っている。特技は、長時間寝なくても集中して働けること。元ラクロス日本代表。TARでは部屋の内装デザインや家具製作などを担当。


横山信介(29)

建築家/建築設計/インテリアデザイン/一級建築士

TARでは3DCGを使ったインテリアデザイン、家具の制作、キュレーターとしてアーティストや作品の選定を担当する。アートギャラリーを部屋に併設することを考案した。


TARアドバイザー、サポーター

前尾ヒロミ(41)

enhanced Inc CEO、企業ブランディング(Brand-enhancer)、Creative art director。長年様々クライントのデザインワークおよびクリエイティブアートディレクション、マネジメント、メディア、PR等、企業ブランドを高めるための施策を包括的に実施している。

Behanceのポートフォリオは海外でも高い評価を受けており、海外から仕事のオファーも増えてきている。

TARではアートディレクターとしてTARのブランディングを担当する。


坂梨浩美(24)

設計事務所で働く設計アシスタント。TARではインテリアデザインを担当し、小物の選定・配置などを行う。


TARのスタンダード(チームが死守する価値観)

1.自分らしく行動 

2.正直に行動 

3.ポジティブに行動 

4.相手を大切にする 

5.創り続ける


TARのビジョン(50年かけて実現させたい世界)

外貨を稼いでる人材を増やし、日本を元気にする。

みんなの読んで良かった!