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KAORU SHIMIZU

IT→人材(新卒向け)→人材(中途向け)
という1年で2回の転職を経験するなど、我ながらめまぐるしい人生を送っています。

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KAORU SHIMIZUの人生のストーリー

大学受験に二度に渡って失敗し、無謀な二浪にトライしようとした自分が父親の言葉で目を覚まし、1年後に志望校に編入した話

こちらに投稿する理由。 下記は数年前、mixiに投稿した内容です。 個人情報に当たる部分を伏せた他、当時の考えを少し追加しましたが ほとんど内容はそのままです。 新たな転機を迎え、ふとした事から 自分のこれまでの人生を見直していたのですが、 このときに抱いていたような思いで新しいフィールドに取り組みたいと思い、 再度こちらに書くことにしました。 若さゆえ、文体や展開が乱雑で読みにくい箇所もあるかと思

典型的なコミュ障理系院生だった自分が某大手お菓子メーカーの飛び込み営業チームのリーダーとしてなんとか一年間務め上げた話 その①

だめだめ理系院生だった自分が、そもそもなぜ飛び込み営業にトライしようと思ったのか これは2011年の出来事です。 今でもそうなのだけど、その当時はさらに輪をかけて、 「空気を読めない」「人が集まるところは苦手」「とっさに面白い事を言えない自分が嫌いな」典型的なコミュ障の理系女子院生でした。 ただし、その分研究に打ち込んでいたかと言えばまったくそうではなく、 とあるきっかけからビジネスに強い興味を抱き

典型的なコミュ障理系院生だった自分が某大手お菓子メーカーの飛び込み営業チームのリーダーとしてなんとか一年間務め上げた話 その②

インターンのどこが自分に響いたのか 今振り返ると、正直に言ってまったく楽しいものではありませんでした。 だってみんなリア充のいけいけの学生ばっかりだったから。 第一志望のD通やらH堂やらの選考の話、 もう起業している共通の知り合いの○○くんの話、 カンボジアかどこかに学校をたてた子の武勇伝やら、 他のみんなはもう何かしらのつながりがあって、 そして学生ながら何かの成果を既に出している子たちばかりで、

読んでよかったストーリー

山本 顕太郎
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家庭崩壊で鬱病寸前だったクレープ屋の僕が、○○○に出会って人生が180°変わった話

<第1章> 『絶対にすぐ潰れる』 友人や親戚にそう言われながら開業したクレープ屋が 8年目 に入った。 今だから言えるが、僕自身も 「もって2年だろうな」 と思いながら開業したのである。 ■「もって2年だろうな」と思った理由は2つある。 ① 自分の納得のいくクレープが完成していないのにオープンせざるを得なかった。 ② そもそもクレープ屋なんて都会もしくは大型ショッピングセンターでしか成立しないと思っ
Fujiwara Ai
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まだ一回も婦人科検診を受けたことがない20代女性がいたら是非読んで欲しい、卵巣手術した時のお話。

だってこわいもん。 2012年3月末、当時25歳の私は初めて産婦人科へ検診に行きました。 周りの友人が急に子宮頸がんとか言いだして、検診行った?とか聞かれて 答えがノーだと凄い勢いで受けなさいよと言われていた、 のに なかなか行けずにいました。みんなも怖いよね? 正直未知の世界が怖かったし 病院好きじゃないし(好きな人いないか) 私はきっと大丈夫だろうと自負していました。 そんな私が行こうと奮起し
竹内 紳也
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出会って30秒ぐらいの人にプロポーズした話 【第2話】

嫁募集、前夜 2013年3月31日。 僕が徹夜で書きあげた原稿は下記の様な構成で成り立っていた。 なぜ結婚がしたいのか 自己紹介 未来の嫁に対する願望 これまでの人生について これからやりたいこと 周りの人間からの評価 嫁に希望する条件 応募方法 ※実際に書いた記事はこちら 紳さんこと、株式会社LIGメディア事業部・部長の竹内紳也が嫁を募集します。 あくまでも真面目に、なるべく真摯に、真剣さが伝わる
watanabe yuri
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敢えて言おう。人は見た目がすべて。

人は見た目がすべて。 「顔で選ぶな!」ってよく言われるけど、きっとそれはハタチまで。   仕事柄、親より年上の人と接することも多いからよく分かる。 生き様は顔に表れる。   生活習慣は間違いなく肌に出るし、 普段の表情や話し方は、たるみや皺になって表れる。   夫婦が年々似てくるのは、 同じ朝ごはんを食べて、同じ車に乗って出かけ、 同じテレビを観て笑うからだ。筋肉の使い方が一緒なのだ。多分。   だ
まー たん
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600㎞を越えろ~エピローグ~

その後も、バタバタが続きます。 私は時同じくして会社を解雇となったり、あちらは地域の消防団の活動があったり…今まで以上にすれ違いの日々が続くものの、以前のような不安はありません。この時期は仕事で火噴いているんだろうな…とか、この時間だと寝落ちしているかな…と相手の姿を想像しては楽しんでいます。あちらは、相変わらず二人だけのIXAチャットでギャーギャー騒いでいる私を見て、また爆弾拾って来た…とか、どう
笠井 レオ
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僕が外国人に間違えられたエピソード7つ

【序章】僕は決して、スペイン人ではない 僕、笠井レオ(本名・写真右)は生まれつき、出逢った人ほぼ全員に 外国人と間違えられる という才能を持っています。よく間違えられる国々は、スペイン、ブラジル、アメリカ、アルゼンチン、ペルーです。こちらの国々の皆様、ご迷惑おかけして申し訳ありません。 ちなみに、よく言われる一言は 「日本語上手いね!」 です。 今日、このstorys.jpで発表させていただきます。
上谷 隆宏
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pixiv作った時の話

イラストコミュニケーションサービスpixivを作るまでの話をします。 画像は公開した当時のpixiv プロローグ 今は殆ど無いですが作った当時は取材などでよく 「どうして作ろうと思ったんですか?」などと聞かれました。 基本引き篭もりで家から出たくない人なのでうまく答えらず、 代わりに片桐が答えたりしてました。 閑話休題。 イラスト描くことが趣味です。 最近漫画を描いたりもします。 好きなジャンルは百
大塚 雄介
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ほんの些細なことで人生は変わる

金メダリストの義父 今日は私の義理の父との話を書いてみたいと思います。 このストーリーの趣旨は、 人はほんの少し褒められるという経験で何ものにもなれる。 という話です。 私の義理の父は、1964年の東京オリンピック・レスリングフリースタイルの金メダリストです。 結婚式を終えた初めての食事会で、そんな義理の父が、私にこんな質問をしてきました。 義父の疑問 「結婚式の時、雄介くんの両親が言っていたのだが
大塚 雄介
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私がSTORYS.JPに参加した理由

「世界を変える仲間」を求めて    今考えると私がSTORYS.JP参加したのは偶然の連続です。 当時私は、「世界を変えれるような仲間が欲しい。」と本気で望んでいました。仲間を探しに、興味のある勉強会、Tech系のイベント、スタートアップの集いなどに時間を創っては参加をしていました。しかし、私の心を動かすような、「世界を変える仲間」には出会う事ができませんでした。 全ての始まり  ある日、たまたま
Katsube Tatsuya
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料理で伝わった母の愛。

僕は、普通の家庭に生まれた。 きっとSTORYS.JPなら、 珍しい体験をさせて貰いながら育った!ありがとう母! 絶縁状態だった母が病気に...。 グレてた時、母の愛を知って更生! 系の話が多いんじゃないかと思うけど、 僕は、普通の家庭に生まれたし、母はずっと健康だし、残念ながら僕はグレてもなかった。 ただ、いわゆる一般家庭とちょっとだけ違うのは、こじんまりとした自営業で、親の休みなんて無かったって

書きかけのストーリー

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