STORYS.JP

Yano Amie

人生の終着点は字幕翻訳者。

ストーリーをリクエストする

Yano Amieの人生のストーリー

学生なのに、会社員である、ということ

返答4パターン 1「給料は?」 2「就活楽勝だね」 3「そこでずっと働くの?」 4「インターンってこと?」 「学生だけれど、会社員をしています」と話すと、大抵の場合はこの4パターンの反応があります。 学業が最優先されるべき身分において、会社員などという責任ある役割やってて大丈夫か…?という意味合いを込めての返答が殆どです。ぶっちゃけ留年しているし、会社で働く前に勉強しろよ…と言われても仕方がありませ

落ちこぼれの学生なのに、会社員もやっていました。

全国でたった20人しかいない字幕翻訳者になることを決めた、12歳の私へ

拝啓 12歳の私へ  こんにちは。25歳の私です。いきなりで恐縮だけれど、いくつかお話したいことがあります。  1.学校はあいも変わらず楽しくないだろうけれど、それでも辛抱強く通い続けて下さい。  2.ミッキーのキーホルダーを指定鞄に付けていかないようにして下さい。目の前で盗まれます。  3.卒業文集では、恥ずかしがらずに、自分の夢を高らかに宣言して下さい。  4.望めば、必ずチャンスは巡ってきます

よく聞かれるので、書きました。

字幕翻訳者になるために人材会社に入社する、ということ

字幕翻訳者になりたい 早速見出しの内容からかけ離れてしまって恐縮ですが、私は今、人材会社で働いています。 そして私は、12歳の頃から「字幕翻訳者」という職業を目指しています。 …わけがわからなくなるのも無理はありません。 このストーリーでは、 字幕翻訳者になるために人材会社に入った話 をしようと思います。 字幕の本質について考えた なぜ字幕翻訳者を目指す私が人材会社に入社したのか、ということを説明す

あんまり上手く説明できていませんが。

カテゴリー

読んでよかったストーリー

Yano Amieさんが読んでよかったストーリーはありません

書きかけのストーリー

Yano Amieさんにもっと聞きたい話リクエストする

|