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岩崎 輝之

「クイズといえばあたまソフト」を目指し、あたまソフト株式会社をやってます。
子供もいますよ。

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岩崎 輝之の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

溝部 拓郎
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ゲームが僕に教えてくれた事。

僕とゲームと人生。 の続き 人生において大切な事を学ぶ場面は人それぞれだと思う。 ある人は偉大な先輩だったり、ある人は熱中できる仕事だったり、親友だったり恋人だったり。あるいは小説だったり映画だったり漫画だったり。 私にとっては、それはゲームだったと思う。 私は、大切なことの多くをゲームから学んだ。 ゲームから学んだ事を、大きく分けて3つに分けようと思う。 1. 兄弟との絆 2. 最適解を自分
和田 圭祐
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徳島県のバイオベンチャーに投資した時の話

フューチャーベンチャーキャピタルという京都のベンチャーキャピタルに入社して、一年以上経っていたころの話ですが、初めて新規投資を担当した会社が徳島県のバイオベンチャーでした。 「創薬」ベンチャーではなく、その後行程とも言える「製剤」の分野で新しい研究を実用化するベンチャーで、経皮材に関する研究でした。神戸のバイオ特区に製剤向上を投資するための資金調達ということでした。レンタカーで2時間(もっと?)くら
和田 圭祐
86
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投資先を自らCo-Founderとして創ったときの話

2007年に前職を退職して、5月にベンチャーキャピタルファンドを立ち上げたのですが、当時投資したいテーマというのがいくつかありました。当時CGMやWeb2.0といったキーワードの事業コンセプトが注目されており、モバイル(ガラケー全盛)の勝手サイトのトラフィックが次の主戦場と目されておりました。 なかなか適切な会社との出会いがなく、だったらいっそ作ってしまおうということで本間さんとスタートしました。経
上谷 隆宏
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pixiv作った時の話

イラストコミュニケーションサービスpixivを作るまでの話をします。 画像は公開した当時のpixiv プロローグ 今は殆ど無いですが作った当時は取材などでよく 「どうして作ろうと思ったんですか?」などと聞かれました。 基本引き篭もりで家から出たくない人なのでうまく答えらず、 代わりに片桐が答えたりしてました。 閑話休題。 イラスト描くことが趣味です。 最近漫画を描いたりもします。 好きなジャンルは百
Maemura Rina
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初めての整形

私は人生で2回美容整形外科にお世話になったことがあります。 1度目は18歳の時。顔面の小さなホクロをとりました。 ホクロ除去も立派な美容整形だし、若干の罪悪感もあったため誰にも言わずに手術を決意。 ものの10分で手術は終わったのですが、途中で看護婦の人が「あっ、、」と言って、明らかに何か起こった雰囲気が漂ったことは今でも鮮明に覚えています。 麻酔が効いていたので言葉を発することができず、何が起こった

書きかけのストーリー

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