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大谷 健司

【My profile】
After graduating Osaka University of Foreign Studies, I worked for the electronics company in Tokyo for a few years. Sinse then, I exprienced many kinds of jobs, such as salesperson, clerical work at trading company, accountant at a tax attorney. Currently I work for Japanese electronics company's network engineer as a temporary worker and study tutor for a junior high school student as a freelancer.
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大谷 健司の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

寳槻 泰伸
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強烈なオヤジが高校も塾も通わせずに3人の息子を京都大学に放り込んだ話

学校よりもクリエイティブな1日にできるなら無理に行かなくても良い。 その後、本当に学校に行かなくなり 大検制度を使って京大に放り込まれた3兄弟は 変わった教育方針の父親の元で育ちました。 一般的な家庭なら 「早く起きろ!さっさと学校に行け!」 と育てるところでしょうが3兄弟の家庭(ホーツキ家)はその真逆。 学校に頼って勉強するのではなく、自分で勉強を組み立てろというのがその主旨でした。 小学生の僕(
菱沼 真
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大学生が、たった3か月で500万貯めてドイツ製最高級車のBMWを買ったのに、2週間後にクラッシュして300万の請求が来た話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたもので す。 前回は、憧れのドイツ製最高級車BMW M3の納車までのSTORYでしたが、 今回は 「成功の足音が聞こえ出した時が一番危ない」 そんなお話です。 カッコよく言えば、そんな教訓になりますが、 一言で言えば、 「大きくやっちまった話」 です(笑) 【最高の車だったBMW M3】 22歳3月、もう大学の授業もなかった
大隈 明子
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それは神がかり的な出会いから始まった~その8

着いてみると、そこはスゴイ場所でした。 多分、一般旅行者が入れる場所ではないです。 「こ・ここはっ!?」 「何?何?どうなっているの~~?」 「私たち、こんな所で食べていいんですかっ!?」 事情があって、場所も案内してくれた方々の 顔もお名前も出せないんです。 県のお偉いさん方しかいないところですね。 でも、雰囲気だけちょっと この方は、ドライバーの柳さんなので顔出しOK! 私たちがここに着いた時に
Kato Yuki
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート2(完)

受験に失敗した引きこもりが、ひょんなことからイギリス留学を思い立ち、一念蜂起してケンブリッジ大学合格を目指すに至ります。 18歳の高校卒業まで、海外経験は全くのゼロ、英語は一言として喋ったことはありません。 そんな僕は、現地に行ってからもちろん悪戦苦闘の毎日。しかしながら、自分の可能性をどこまでも信じ続け、死に物狂いの努力を続け、1か月後には日常会話がペラペラできるレベルにまで達します。 ここまでが
mamita .
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おっと三十路婚活女の悪口はそこまでだ【婚活女と童貞との共通点を考える】

ネット上(主観として2ちゃんねるのVIP板)において、長年敵対関係とされてきた妙齢婚活女と童貞の相互関係を見直さなければいけないと感じる。我々は分かり合えるのではないか。その根拠となる共通点を箇条書きにする。 三十路婚活女と童貞との共通点まとめ 「なんで童貞なん?」→「できるもんならしてます」 「なんで結婚しないの?」→「できるもんならしてます」 「女の理想が高すぎるんじゃないの?」→「そんなことな
笠井 レオ
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僕が外国人に間違えられたエピソード7つ

【序章】僕は決して、スペイン人ではない 僕、笠井レオ(本名・写真右)は生まれつき、出逢った人ほぼ全員に 外国人と間違えられる という才能を持っています。よく間違えられる国々は、スペイン、ブラジル、アメリカ、アルゼンチン、ペルーです。こちらの国々の皆様、ご迷惑おかけして申し訳ありません。 ちなみに、よく言われる一言は 「日本語上手いね!」 です。 今日、このstorys.jpで発表させていただきます。
おの みゆき
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親からの束縛で自由が無いと思っている人へ

私はいわゆる良い子でした。
おの みゆき
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ネガティブな感情が実はとてつもなくメリットになっていた私

「ねばならない」 これが幼いときからの私にまとわりついていた言葉でした。 正義感の塊で、少しの不正も許せない。 もちろん自分も、他人も。どんな人であっても。 幼い頃の私の話しから始まります。 もしかしたらそうではないのかもしれませんが、 私は、学校生活というものに あまり良い思い出がないように思います。 小学校から中学校まで 遠足もお弁当を一緒に食べてくれる友人を いつもギリギリまで探さなくてはなり

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