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平田 愛美

関西のアホ 灯台下暗し

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平田 愛美の人生のストーリー

毎週火曜日 指なしおっちゃんに会う。

まなお  JKブランドという素晴らしい肩書きを所持しているのが誇り。 夢は日芸に合格して脚本家になること。 毎日を生き生きと!時には陽気に!時には真剣に!生きている。 私には人生のルールがある。 シンプルなのだが自分の中ではこれだけは曲げたくない。 そんなルール。 ・人と向き合う事から逃げない ・人と関わるならばその人から得るもの全てを得て自分に活かすこと ・辛くても傷つく事があっても最後は自分にと

英語の成績2にも関わらずインターナショナルスクールに入学できてしまったJKが考える日本の英語教育。

日本人は英語にお金をとてもかけるのにどこか他人本意な上達法を求めすぎ。。? というのが私の意見。 証拠に外国人と話すだけの英会話がニヤけるほどに儲かるし 当たり前のこと、似たようなことしか書いていない英語書籍が飛ぶように売れる。 偉そうなことを言いました。すいません。 でもそう考えたのは私自身がそうだったからです。英単語帳にテキストによくわからない怪しいセミナーにいくら使ったでしょう。笑 そんな私、

JK選出 読めば何かしら得ることのある小説

実は趣味は読書で多い時は1日4冊ほど読みます。 世界文学で心踊ることもあれば現代人特有の感覚を言葉で表現した物語に出逢って頭が良くなったような気もする読書は私にとって生を感じる大切な行為です。 最近良い本に出逢うことが増えたので、中でもとても大切な本を紹介したいと思います。 *有川浩  レインツリーの国 これはアニメや映画にもなった図書館戦争という有川浩さんの小説に出てきた架空の本が実際に本になった

おねえちゃんにハンカチあげた。泣いた。

遠方に住む友人を新幹線のホームで見送った。バイバーイっておてて振って、くるっと回って、はい。帰ろう。 そしたらお姉ちゃんが泣いてた。全然知らない人。でもお姉ちゃんはほっといたらダメな気がした。新幹線のホームはたまに泣いてる人がいる。遠距離のカップルとかネ。でもお姉ちゃんはそんな感じじゃないなーって直感で思った。だからハンカチを差し出してみた。女の子に涙は似合わないから。お姉ちゃんは少し驚いた顔をした

愛されるために世界に絶望しよう。

どうも。お前が同期にいたら絶対嫌と就活生に言われる平田です。 私のような問題をこねあげた人間が一人いるからバランスがとれるんですよ。(ハナホジ) ではここで書店で売れている本から人間の根源とも言える愛について考察しますか?(唐突) 去年、皆さんも必ず目に付いた本といえばあれですよ。 アドラー心理学を対話形式で紐解く「嫌われる勇気」これね。これ。 平田も買いました。さげんな結局自分次第って書いてるだけ

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