英語を活かした仕事がしたかったら、TOEIC・英検に近づくな!~僕が、お金をもらいながら、英語を学んだ方法

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あなたが、英語を学ぶ目的は何ですか?


英語力というものがあったとして、あなたはどのレベルになりたいか?

英語を使って何をしたいのか?


ここが明確になっていないと、英語を学ぶといっても、

学ぶこと自体が目的化してしまう。




英語を学ぶ目的を明確にせず、学ぶということは、
過去問に取り組むことなく、受験勉強をするようなもの




大学受験などを経験された方であれば、

誰しも志望校の過去問を利用したことと思う。


過去問に取り組む意味。

それは、志望校がどのような問題を出題してくるのか?


問題に対して、自分は今、何ができてて、何ができないのか?

できないことがあるならば、期限(受験日)から逆算して、


いつまでに何をするか?

というスケジュールを立てることができるようになる。



逆に、過去問を使うことなく、受験に望むことは不可能だ。

実は、英語を何のために学ぶのか?ということを

理解もせずに学ぶことは、過去問を利用せずに、

受験に取り組むのとあまり変わらない。



たとえば、志望校の歴史の試験には現代史が重点的に出題されるにも関わらず、

まず教科書を読もうなどといいながら、縄文時代から一生懸命勉強するようなものだ。



英語を活用して、これからビジネス展開

をしていきたいという方向け


なぜ、お金をもらいんがら、英語を学ぶことができているか?


みんなの読んで良かった!