マジっすか。。。こんな自己中あんな自己中inロサンゼルス

次話: 隣でピコピコ、黒人のお兄ちゃん

こんにちわ。

個人事業主として、手作りキャンドル教室を運営しています。


個人事業主という道を選んだのは、

何にも縛られずに好きなことを仕事にして自由に生きたかったから。

(あと、就職活動はどーーーーーしてもやりたくなかったのも、理由)


やりがいのある好きな仕事で生きるにはどうしたらいいかと本気で考えたら

自然と事業主という言葉が頭に思い浮かびました。


そんなふうに思うようになったのは、

21歳から26歳まで過ごしたロサンゼルスで出会った30カ国以上の人との出会い、それぞれが持つ価値観や人生観を知ったことに影響があります。



彼らって世間体はそんなに気にしません。


あの人にこう思われたらどうしよう、とか

世間の目が気になる。。。とか。


まずは、自分がどう思うか?どう感じるか?を重要視しているんです。


どんなにお給料が良くても、やりがいを感じなくなったら転職するし

お給料が悪くても、やりたいこと・やりがいを優先。

今の職場に満足はしていてもより良い環境を求めて求職情報を見る人もいます。


プライベートの時間をとっても大切にします。

自分の気持ちや感情に非常に正直な人が多いです。

そして、自分自身を大切にしています。


そのせいか、ちょっとズレた、勘違いした、自己中心な人が多いもの否めません。

5年のアメリカ、ロサンゼルス滞在で、実際にいた【日本じゃー、まずあり得ないであろう】自己中野郎inアメリカのエピソードを厳選して綴っていきます。

(自己中野郎に、何気に私も入ってます)

アメリカっていい意味でも悪い意味でも【自由】です。ホントに。






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隣でピコピコ、黒人のお兄ちゃん

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