アメリカ留学のキッカケ

高三の6月。
僕はいつも通り大学受験勉強の為、予備校に向かっていました。その日は部活が早く終わたので、予備校の前に本屋に立ち寄りました。その本屋でふと手に取った雑誌「留学ジャーナル」に載っていたアメリカの大学の風景はまさに映画のワンシーンのようでした。
僕はそのまま予備校に向かい、予備校を辞め、家に帰り親にアメリカの大学に行く事を伝えました。
その時の学校の成績は英語が学年最下位でしたが、期待しかありませんでした。

カタリエ3に投稿されたストーリーがついに書籍化!
(表紙画像からamazonに飛べます)

Katarie3 book

著者の山田 尚貴さんにメッセージを送る

メッセージを送る

著者の方だけが読めます

みんなの読んで良かった!

STORYS.JPは、人生のヒントが得られる ライフストーリー共有プラットホームです。