第百六十七章 私は感情になど興味はないby湯川(7)

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第百六十七章

「私は感情になど興味はないby 湯川」(7)

  私は未熟で動物的な反応である感情などに興味はない。しかし、感情が不必要だとは思っていない。

  たとえば、Z会の添削を8年間やって徹底的に研究してみた。その欠点は

1、添削者が毎回異なり、担当医という感じがしない。

2、従って、最も尋ねたい「なぜ減点されたのか」を知ることができない。

  ことが挙げられる。

  そこで、私は「通信添削コース」を始める時に「無制限」に質問できることにした。

  I’m not interested in emotions which people have.  But I don’t say they are useless.  I used Zkai for 8 years and checked thesystem.  The weak point is

1, Every time different checkers

2, It is impossible to askquestions.

 That’s why I give the service to ask as many questions as mycorrespondent course students like.

 

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高木教育センター イン ニューヨークhttps://youtu.be/sCCEGYlgp20

 

 通塾生の方の家庭学習中の質問も無制限にしてある。すると、遠慮する子もいるわけです。しかし、私の数学や英語にかける情熱や愛が理解できる子は

「この先生は本気でどこまででも教えてくれる」

 と文字通り無制限で質問メールや写メを送ってくる。これは、共感というヤツだ。同じ種類の人間だと感知すると

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