【序章】ドリカフェ【2009年暮れ二番弟子を持つ】

前話: 【序章】ドリカフェ【同時進行それは経験から学んだ】
次話: 【序章】ドリカフェ【ラーニングバーとの出会い】


さて2013年5月7日今日現在・・・ 5割の内々定率



























さて、2009年・・・





























2009年暮れ・・・二番弟子を持つ

一番弟子の指導もおわったのをきっかけに・・・

新たな分野に挑戦していく


仕事を持った社会人に、新しい仕事を研究を通じて創造していくということ


今までは、全て一人でやってきた


しかしながら、社会人の知見は、有用で


ドラマチックである


それが・・・まさにノンフィクションな教科書になると・・・


その時に、僕の二番弟子になったのが


これまた、ドリカフェプロジェクトの影の立役者


高橋さんである。


彼は、まだ社会人


会社を辞めることを決意しており、事業を興すことを考えていた。


そこで、一緒に大学院で研究しないかと誘った。


それは、単純に研究だけでなく


未来に一緒に創造していきたい盟友となる誘いであった。





カタリエ3に投稿されたストーリーがついに書籍化!
(表紙画像からamazonに飛べます)

Katarie3 book

続きのストーリーはこちら!

【序章】ドリカフェ【ラーニングバーとの出会い】

著者の日高 啓太郎さんにメッセージを送る

メッセージを送る

著者の方だけが読めます

みんなの読んで良かった!

STORYS.JPは、人生のヒントが得られる ライフストーリー共有プラットホームです。