コンプレックス固まりの少年が25キロ減量し、ダイエットを教えることを決意する。その1~ブクブク・ポッチャリ

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前編: コンプレックス固まりの少年が25キロ減量し、ダイエットを教えることを決意する。序章
後編: コンプレックス固まりの少年が25キロ減量し、ダイエットを教えることを決意する。その2~リバウンドは突然に

■幼少期 何も考えないポッチャリ系


幼少期、僕は

元々は食べるのがでした。

(でも、食べるのは今でも大好きです(笑))


牛乳大好きでよく飲んでて

それを見ていたおばあちゃんが

たくさん牛乳を買ってきてくれたので

ますます飲むようになりました。


それでどんどん

プクプク

ポッチャリ

してきましたね(笑)





小学校低学年の頃は

同年代の子達と比べて太っていて、

クラスで3番目に太っていました。


体育の授業はもちろん苦手。

マラソン大会、

リレー競争、

野球、

サッカー...

どれもこれもいっつもビリッケツ。

でも、クラスで3番目に太っていたので、

『一番デブじゃないからまあいいや』

という感じで、

ほとんどやせるための活動はしていませんでした。



■小学校中期 太っているからいじめられる

しかし、小学校の高学年になった頃、

担任の先生が女性から男性に変わり、

急に体育の授業が厳しくなりました。


出来なければ居残りは当然で、

みんなの読んで良かった!