プロローグ ご先祖さまからのお誕生日プレゼント(0)

イサへ

この文章を一番先に読んでください。


あなたが知っている『すみれ』と言う人物、


この先あなたが読むであろう文章から受ける『上から目線』を匂わせる書き方をする人物。


きっとちょっと印象が違うと思うんです。


どっちが本当でしょうか?


実は「ご先祖さまからのお誕生日プレゼント」は一旦私が書いたあと、最終的にあなたのご先祖さまの公正の指示で書き直されています。


最初に読んで下さった方々は、公正前を読んでいます。

名前も変更して、野鳥のサギと同じ名前のイサ、サヤにしました。


私とOさんは、あなたたち、あなたの仲間たち、Aちゃん、みんな好きです。あなたたちに誠意いっぱい誠意を尽くして、お話しをして、ご飯を作ってあげて、あなたの全てを受け入れようとしました。


でも、あなたは信じられない形で我々を裏切った。


期限前なのに、お金を返してくれる?ってライン書いていた時、もう帰って来ないって知ってるってどういう気持ちかわかる?


Oさんにはその時言いました、

「ご霊体さまは絶対に返って来ないって言ってる。」って。

Oさんは、そんな言葉信じたくないので、

「携帯壊れたって〜、大丈夫だよ〜。」って毎回良い方に考えていて、

最後の最後まであなたを信じている。


知ってるけど、信じていたい。

その気持ちって、切ないよ。

Oさん、その気持ちと戦っていて、ノイローゼのようにずっと悩んでいた。


裏切られるの知っていて、首突っ込んでる自分ってなんだろう。

お人好しにもほどがあるよね。

気が落ちないように、毎日パソコンに向かってこれを書いている自分がアホみたい。


あっちの世界の方々って厳しいから、毎日自分の身体に鞭打って頑張ってる。


でもね、あっちの世界の人って、厳しい以上に人情深いの。

彼らには隠し事が出来ないから、私を働かせた分だけ気を使ってくれる。


そして、私を守ってくれる手段を全部伝達してくれる。


あなたがこれから取ろうと思っている手口を彼らも見えているから、

今後起こりうる未来の全ての穴を塞いでくれる。


だから、きっとあなたが何をしても無理だと思う。

私はあなたのご先祖さまに守られているって信じているし。

そして、何よりも、法律というものが私を守ってくれるから。


私の過去、経歴、人脈知ってるでしょう?

変わっているおばちゃんだけど、社会的地位ではあなたの方が不利だと思わない?


私がカウンセリング業と知りながら、友人をたくさん連れてきて

『カウンセリング』をした。その時間は16時間半という計算もある。

それ以外にあなたのお友達に場所、食べ物を提供してあげている、8時間ちょっと。


全部答えを教えてくれる。


自分の家族の守り方。

自分の事業の守り方。

自分の友人の守り方。


だから、法律の勉強も強いられた。

だから、ここの防犯も強化した。


そして、いざって時は、自分のことを守るために嘘までつかなければならないことも知らされた。彼らには『目には目を」と言われた。絶対にしたい方法ではないけどね。


ここは女性だけが住む所だから、

気をつけなければならないけど、

もし何か起きたら、あなたたちの方が百倍不利だってことも知ってるはず。


だから、絶対に負けないように、ご霊体さまたちに守られながら、

目を腫らしながら、法律勉強しながら、この文章書いています。


あなたって人間を信用して、自分が醜い人間には絶対にならない。


私っていつまでもお人好しでいて、人に好かれたいし、

きちんとした形でお金を稼いで、生きていきたいし、

無料カウンセリングも続けたいし、寄付もしたい、

マセラッティーお兄ちゃんになってもらいたいし、

人の道びき屋という特殊な仕事をしていきたい。


今の仕事好きだから。


偶然ってすごいです。

ひいおじいちゃんは検事を経て裁判官になった人。

最初は立派な仕事だと思っていたけれど、

人を裁くことが気持ちが良いことではないことに気がついて

法を犯す前の青年を更生するために少年院の館長に転職した。

多摩少年院館長、古岩井きゅうへいさんです。

そしてその少年院を作ったのは三好退蔵さん、初代最高裁判官、

親友のひいひいおじいちゃんです。みんな同じ意識です。


裁くことよりも更生。

私もそう思っています。


私のDNAにはすごい人の血がいっぱい流れている。

私の体の中には彼らの情熱的な血が流れている。

そしてたくさんのご先祖さまの恩恵を受けている。


だから、これからあなたが読む文章は、彼ら、見えない彼ら、全員の公正が入っていて、何度も修正している。つのだじろうが書いている『背後霊』というもののご恩恵を受けて、その日、その時間に何かに憑かれて、誘導されながら書いた賜物。


そして、あなたのご先祖さまの愛、情けもいっぱい入っています。

だから上からの声によって書かれたあの文章、

普段の私とちょっと違う感じがするのは、

本当に『上』からだから。


本当の私はあなたが普段見ていた私です。

お人好しだから、馬鹿だから、

全てのお金を返してくれるだけで良いのです。


期限6月5日、あなたのお誕生日まで待ちます。

連絡ください。

そして誠意を見せてください。

口で何か言うよりも、私は行動でしか人を判断しません。

取ったお金、競馬で勝ったお金の金額は知っていますよね。


あなたが誠意を見せてくれたら、

私も誠意を見せますから。


では。

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