子宮体がん→乳癌→血液検査、細胞検査で癌になりすいということでの抗がん剤治療を始めた私の最推しの女の子の話

前話: 最推しの女性の子宮体がん。お誕生日に手術。生まれ変わってくると言われた話。

 以前書いた手術のあと、彼女は、詳しく検査をして、癌になりやすい、体質だということがわかる。


 いまの医学はゼロ期でも癌をみつけることが、出来ます。だからこそ、保険の見直しと、生命保険には、きちんと入るべき。がん保険と定期保険かな。


 自分が病気になって、仕事が出来なくなったときの治療費、通院費、生活を確保する方法、ちゃんと考えていますか?

 貯金で賄えるならいい。この記事にしている私の大好きな友達の女の子は30歳だよ。

 あるとき健康診断で、子宮体がんがわかり、子宮全摘し、そのときの血液検査で乳癌もわかり、両胸をとり、最後は癌になりやすいからと、抗がん剤治療と、放射線治療を開始している。

 【ある日突然、世界が一変する】んだよ。そのとき、【生命保険に入っていたかどうかで人生も一変する】


 私は治療費や、生活を圧迫していく、彼女をみていて、何も出来ない自分にとても腹が立ちました。

 そのとき、いまのような生命保険の知識もなかったし、ファイナンシャルプランナーの勉強もしてないから、何が必要でどうしたらいいかなんて、わからない。

 今なら必要な保障をつけた、生命保険のライフプランを私が提供する。癌になったら、【この保険が請求できる、このお金がもらえるし、この手続き私がするね】そう、言える。


 そしたら治療に専念させてあげられる。

神推し、最推し、推しとは
【最も応援している人】のことを指す。
【大好きな人】という意味でもある。


子宮体がんになって、乳癌になろうとも。私はずっと彼女の傍にいる。元気になって戻ってくるまで。ずっとずっと待ってる。私が帰ってくる場所になるよ。

  そして、セールスレディ、として
ファイナンシャルプランナーとして 
 お客様に感動を、売るよ。
 お客様のお役にたってみせます。貴方のお役にたってみせます。貴方が急に具合いわるくなったり、病気になったときに真っ先に頼れて力になれる、そんな

  セールスレディに、私は、なる。

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