推し愛の館花 琴音が書く、推しとリスナーとStorys.jpの私のファンへのラブレター。私の推しは【オーケストラ】誰一人同じ声も書き手も同じリスナーもいない。世界にひとつだけの花の貴方が大好きな話。

次話: ハートありがとう。そのハートバスターで打ち返すね!やるなら半沢直樹級に。

Spoonで【推し愛のことね】というイメージが、ある。




 Storys.jpに推し愛が、私の【文章】という形で溢れかえる。
  頼まれて書いている記事はひとつも無い。私が書きたくて書いてる。ギャラもない。ここは完全に私の【応援のための書く場所】私が書きたいものを書く。が、リスナーが興味を持ってくれるように書く。

  読みたくもない、興味もないものを書いても読まれない。芸能人みたいに自分のファンが何万人もいて、何書いても自分に興味ある人がいるなら別だけど。


 推しも多いので、Spoonにもいるし、standFMにもいるし、ハクナにもいるし、ミクチャにもいるものだから、配信何回か聴いて、形にしてから記事として書き込む。

 書いたらずっとそのまま。余程なにかトラブルでもない限り、永遠にここに書き留めておくもの、なのだ。私にとって【文章とは記憶の欠片】


 【オーケストラはどの楽器が欠けても音楽が成り立たない】

 私にとって、推しの一人一人、リスナーや文章のファンひとりひとりが、欠けたら困る大切な人達。

  誰も同じ人は、いないし、代わりは効かない。相手の気持ちがあるから、飽きられたり、嫌われたり、気持ち悪いって思われることもある。好きから嫌いになればブロックされることも、ある。それでも、私は好きだよ。

  好きになってくれて、ありがとう。私と出逢ってくれて、ありがとう。私と一時でも人生の関わりを持ってくれてありがとう。

 【無関心】になられることもある。
 【ブロック】されることもある。

 嫌い!!って反応されることも、ある。相手の思うような結果を、私が言えない、反応出来ないこともある。

  それでも、人は
 【別れは卒業】
きっと、その人と私の関係は、そこで卒業なのだ。お互いにそこで必要なくなったのだ。結婚も離婚もそう、出会いも別れもそう。

 始まりがあれば、終わりがある。

 【どんな人と関わりたいですか?】
私は貴方が時間を割いてでも声聴きたい人ですか?会いたくなりますか?
 文章読みに来ようと思える人ですか?


 もしも、また、館花 琴音どうしてるのかな?何してるのかな?と
 思えたら、私が必要なときです。

  私はここにいます。
【文章】として、ここに。います。
  目にみえるのは、【文字しか】ないです。Spoonには【声】しかないです。


 その画面の
【インターネットの向こうに人間がいます】
  私が、そこに、います。

 逢いに来てください。【声にも文章にも】

 私の声に触れたり、文章に触れてください。きっと貴方を包み込みます。そのとき、貴方の視界から、聴覚から私が貴方とシンクロしていきます。

  一緒にいます。
  絶望して、元気がないとき
 私は推しさんや自分のリスナー、コメントくれるファンに沢山沢山救われました。

  なので私も
 推しさんが頑張って企画するとき、リスナーさんが何かにチャレンジするとき、応援に駆けつけます。
  気づいてなかったらアピールしてください。リアルの生活もありますが、貴方が元気になるような、文章を、私は提供し続けます。

  私のリスナーのために。  
  私のファンのために。

 私を元気にしてくれる声の、配信者さんは、希望をくれる芸能人も素人配信者さんも変わりません。

  誰かの人生に影響力あれば、もうそれは【インフルエンサー】だと私は思う。
  

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