peep 著者 橘伊津姫。 Storys著者 館花琴音。私たちは別人です。ただ、私が橘伊津姫さんをお慕いしファンで苗字被りしています。

前話: 小説アプリpeepが面白い。記憶にない家族(ネタバレ含む)家族とおもっていたら…。の話
次話: 自分の気持ちを押し殺してきた話
peepの
【火を吐く舌】 と
【悲母】は
【名作】です。

検索して、すぐに読みに行きましょう。


 この火を吐く舌、とは。

【人を傷つける嘘をついたものに戒めのおまじない】をする話です。

 ただ、そのおまじないをしているのを
誰かに悟られたり
相手が悪くないのにしてしまうと
【人を呪わば穴二つ】

【自身に跳ね返ります】



  簡単に人を呪っては、いけません。

ただ
なにも悪いことをしていないのに
【意地悪】されたり

【相手のリア充のために道具にされていたり】したら

 自分を踏みつける
良いように【利用】する人には
【きっぱりNO】を突きつけましょう


 自分のした事は、自分に返ります
【ツケ】です。
  


それ、しているうちは
【自分も利用される】
【類は友を呼ぶ】

そして
 
自分を応援してくれるひとを、自分も応援している人は
  助け合いで、どんどん輪が広がり
ファンも増えて
  周りには【素敵な人】で沢山になる


周りに集まるのは【自分を映す鏡】
たとえば自分はマグロなのに
サメの群れで 
【私はサメ】だと思い込んで
泳いでいたらどうなるんだろうね?

  逆もあるよね

羊の皮を被ったライオンが
羊の群れに紛れていたら
どうするんだろうね?


 相手が羊だとおもって舐めて  
何も言わないのをいい事に
  いいようにして
その子のしたいこと、希望はスルーしていたらさ
 皮を脱いで
【ライオンだよ】って
言われるかもしれないね




 イソップ童話や昔から伝えられる伝承
歴史から学ばない人は
実体験して
【痛い思い】して学ぶ

のだと

 橘伊津姫さんの
作品は、とても深い

考えさせられます

  作品はチャット風の
LINEトークのようで
読みやすいです。


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自分の気持ちを押し殺してきた話

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