プロ意識とやるなら死ぬまでケイゾク

前話: Spoonは竜宮城。推し愛は【継続】で証明する話
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私は【読者】が1人でもいるなら

家族説得してでも
Storys.jpここを、ずっと
書くことを死ぬまで辞めないつもりで
12歳から書いています。
いま40歳です。

  【ファンを大切にする】という
【私の誠意】です。

過去に彼氏と揉めたり、俳優業して小劇団やコスプレイヤー活動時期も、テレビの脇役とかアド街ック天国とか仕事していたときも

 出版したときも、授賞式でまくっていたときも

 【リスナー】がいるなら
私は、辞めない。

 家族や恋人、友人すべてに
理解してもらうように話して説得する。

  だって!
一人一人誰も同じ人がいない。出逢ってわかれて、インターネットだろうが
読者だろうが
  その人は【1人しかいない】と思っています。

 全員と向き合うのは無理です。
全員から好かれることも無理です。

 それでもね、【縁を大切に】する。

そこが【芸能界】だろうと
【配信界】だろうと
【文壇会】であろうと!!!

 私には変わらない。

 好きなら貫くしかないでしょう!
 好きなら【彼氏いても夫いても結婚してもなにしてもさ辞めない】と思うのよ


 辞めるって言うのは
【趣味】なのかもしれない。辞めちゃダメとも言わない。

  ただね1人だけ言いたいわ
【居なくならないで】と私に何回も言ってきた一人がいる。

  それを私に言うなら
【ブーメラン返し】してあげましょうね。

  【居なくならないで】よ、君も。

言うなら、自分もそうしたら、いいのではないですか?

  【自分がされたら嫌なことはするな】よ、と言いたい。届きますか?

   その人へ
そして配信者や書き手たちへ

私の文章があなたに刺さればいい。
ザックリと、切れたらいいね
私は優しく残酷な
   ことねぇさんです。


#Spoon
#継続
#ケイゾク

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私は恩知らずにならない。

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