鶴のひと声。とは。【抑止力】である。インフルエンサーの卵たちへ

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  【鶴のひと声】で

自分の私利私欲で【リスナーと読者から金だけ巻き上げる】人を【インフルエンサー】にしては、ならない。

   【楽しませた代金】として【エンターティナー】の【インフルエンサー】に
 【お賽銭】として【課金アイテム】を投げるべきだ。

   そして私がインフルエンサーに
神推しと推しに願い続け
  祈りを捧げるもの、とは

   【鶴のひと声】に【抑止力】になって欲しい、ということです。

   私の神推し、推しは
  自身の持論を展開しているだけですが
それが【抑止力】となり
  悪い方への流れを
【変えてくれる】

   私がこのままでは
【ダム決壊】
  【防波堤が壊れてとんでもないことになる】と危惧するともう

   【神推しも推し】も動いてる。


 インフルエンサーを目指す全ての人に届いて欲しい

  どうか【私利私欲】ではなく
   【エンターティナーのプロへ】


  そして【悪い流れを断ち切る鶴のひと声】へ
   なって欲しい

 その【ひと握り】の選ばれた
【インフルエンサー】になって欲しい


  なれる。
  なれる、と思うから
 私は【推し=応援】している。

 推す。
 応援する。
  貴方の【夢】が叶うことで
【私の願いも叶う】のだから。

  私は色んなものを、私が力ないばかりに【奪われて】きた。
  自然災害、地震、コロナ。
   東日本大震災

津波

  放射能

  どうしたらいいんだ

何も悪くない人達が風評被害で叩かれ、追い詰められ、自殺した知り合いもいる。
   
 泣いても、泣いても
 誰も手を貸してくれない。


 【見つけてもらおう】私を。

 私を【インフルエンサー】に気づいてもらおう
  私の【声を】インフルエンサーに
届けにいこう

  そのために【私はどうしたら目立てるの?】


  【文章】しかない

 私には【文章という剣がある】

  これだけを、持って
【未来のインフルエンサー】に【認知】されるために書き続ける。



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ギルガメッシュ叙事詩。星空の叙事詩。星空の誓いプロジェクトとコラボレーションをした話

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